FC2ブログ

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

Fallout4攻略日記35☆  

みなさんこんにちは♪



8月も今日で終わり、ここ1週間くらいでだいぶ暑さも落ち着きましたね。

夕方以降はだいぶ涼しく、先週くらいからエアコンを使うことも無くなりました。

毎年、今年は暑い! なんてTVとかで煽りますが、今年はそんなに暑い夏じゃなかったのでは?と感じました。


明日からは9月です、そしてゲーム業界は新作ラッシュですね!

P5は元々スルーで、FFXVが発売延期になったので、わたしは「BIOSHOCK」シリーズ3作品+DLCが収録された「バイオショック コレクション」を購入予定ですが、それ以外は特に購入予定はありませんが、みなさんは何をプレイ予定でしょうか?



さて、今日はFO4最後のメインクエスト、「INSTITUTIONALIZED」を紹介します☆


最後のメインクエストなので、ストーリー的にはかなりのネタバレが入っているのですが、何を今更という感じもしますので、普通に紹介していきます。


一抹の不安を覚えつつも無事インスティチュートの本部らしき場所に着いたシリ。

何が起こるかわからないので、隠密行動を取ろうとしますが、どうやらシリが転送してきたことはバレバレだったようで、館内放送でファーザーと呼ばれる人物に話しかけられてしまいます。

FO4_35_01.jpg
▲ファーザーと呼ばれる人物はシリがインスティチュートに到達したことに驚きつつも、ここに来ることを予想していたようです。


ファーザーと呼ばれる男はシリに2人で話し合いたいと呼びかけ、エレベーターを降り自分のところに来るように促します。

エレベーターを降りるとそこは信じられない光景が広がっていました。

おそらくこの場所は地下なのだと思いますが、Vaultとは違い、緑が生い茂り人工の川のようなものまであり、人々はシリが生きていた200年前の世界のように生活していたのです。

FO4_35_02.jpg
▲おそらく連邦の地下にあるはずのインスティチュートですが、施設内には緑が植えられ地上の人たちとは懸け離れた生活をしていました。


ファーザーはシリが彼の場所に向かう間にも彼女に話しかけてきます。

彼はどうやらシリ(たち)がインスティチュートに対して持っている印象が間違っていると証明したいと言います。

そしてエレベーターを降りた先にある部屋でついにシリはショーンと再会するのです。



隔離されたガラスの小部屋に座っていた10歳くらいの少年にシリは「ショーン、私は・・・マ・・・ママよ」と声をかけます。


長い間、200年という本当に長い間離れ離れとなった母親と息子の再会がついに・・・と思われたのですが、ショーンからは信じられない言葉が発せられたのです。

「知らない人だ! あっち行って! 助けて!」と・・・。

ショックを受けるシリ・・・そこへ奥の入り口から60代くらいの男性が入ってきます。


彼がファーザーでした。

FO4_35_04.jpg
▲長い間離れ離れになった息子から受けた言葉はシリにとってはかなり辛かったことでしょう。


ファーザーはシリに状況を説明します・・・そして彼から驚くべき言葉が・・・


自分がショーンだと・・・。


確かに、ショーンが誘拐されてからシリが起きるまでの間がどれくらいだったかは語られなかったけど、ケロッグの記憶を見ていたので完全にショーンは10歳くらいだと思い込んでいました。

FO4_35_05.jpg
▲まさか乳児の時にさらわれた息子が自分より歳をとって老人になってるとは思わないよね。


ショーンによると、自分はインスティチュートのリーダーだそう・・・。

インスティチュートは人造人間の製造に踏み出したそうなのですが、完璧な人造人間を作り出すため、お手本にしたのは当たり前なのですが人間でした。


ところが、現在の人間のDNAは全て放射能の影響で完璧なものではなかったのです。


そこで彼らはVault111で冷凍された乳児がいることを見つけ、ショーンを誘拐することになったようなのです。


そして今日の完璧な人造人間を作り出すことができるようになったと・・・。

FO4_35_06.jpg
▲自分のことを淡々と語るショーン。シリはともかく、ショーンはこのことを知ってた訳だからもう少し感情をあらわにしてもいいと思うんですけどね〜。


納得はできないけど、今回のことの顛末はわかった・・・。

それにしてもショーンは淡々と自分のことを語るな〜。

きっとインスティチュート内の人間たちがこんな感じなんだろうね・・・でもこんな感情をあらわにしない人間たちに作り出された人造人間が完璧とは思えないけどな・・・。


一通りの会話が終わると、ショーンはシリにインスティチュートへの協力を提案してきます。


とりあえずここでは協力を約束すると、インスティチュートにいる各部門の部長たちと会うように促します。


ここからインスティチュート内部を自由に歩けるようになるので、どこかのターミナルでホロテープを使い、パトリオット(コードネーム)と呼ばれるリアムに会い、レールロードのクエストを進めましょう(他の勢力の力を借りているようだと、別のクエストになるようです)。

Fallout 4_20160616130719
▲インスティチュートから人造人間の逃走を手伝っているのがこのリアム。このクエストの続きはまた別の機会に紹介します。


またインスティチュート内を探索していると、使われなくなった研究所のような場所で、「試作型血清」を入手することができます。

これがバージルが言っていた血清なので入手しておきましょう。

Fallout 4_20160615021235
Fallout 4_20160617032742
▲バージルが所望していた血清がこちら。血清を渡して1週間経つと、バージルはスーパーミュータントから人間の姿に戻ってました。でも放射線は大丈夫なのかしら?


インスティチュート内では、アリー・フィルモア、マジソン・リー、クレイトン・ホルドレン、ジャスティン・アヨの4人と会話すればメインクエスト「INSTITUTIONALIZED」はクリアとなります☆


これでメインクエストは終了なのですが、FO4のストーリーはここからも続きます。


この後は4つの勢力のどこに協力したかでエンディングが変わっていきます。


なので、この後もこの日記は続くのですが、できれば全勢力のエンディングを紹介したいと思ってます・・・が、元来めんどくさがりのわたし・・・果たして全部紹介できるのか?

もしかしたら一つだけ紹介して終わっちゃうかもしれませんwww


そうならないように頑張りたいとは思います!




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

スポンサーサイト

category: Fallout4

tb: 0   cm: 0

「Titanfall2」アルファ・テック・テストに参加した感想☆  

みなさんこんにちは♪



相変わらずR6Sをプレイしていますが、最近ちょっとしたことで除外投票してくるプレイヤー多くないですか?

プレイの仕方なんていろいろあるし、遊撃に出たプレイヤーが予想以上に拠点にこもってるプレイヤーが早くやられてしまい、防衛に間に合わないとか、攻めるのが遅いとかで気に入らないのか、ことあるごとに除外投票してくるプレイヤーをよく見かけます。

投票している本人はアピールくらいのつもりでやってるのかもしれませんが、ああいうのがあるとプレイ全体が悪い空気に包まれますよね。

わたしだったら仮に勝ったとしても、次のゲームでは出て行こうって思いますもん。


それとは別についに先日5人のフレと一緒にプレイすることになりました。

このゲームは5VS5の対人戦なんですが、片方がボイスチャットで連携をとりつつやってると強いんですよね〜。



さて今日は、8/19〜21、8/26〜28の2週に渡って開催された「Titanfall2」のアルファ・テック・テストに参加したので、その感想を書いていこうと思います。

TTF2_00_01.jpg



「Titanfall」は一昨年箱で発売されたFPSですが、わたしはその年にかなりハマり、その時点では過去にプレイしたFPSの中でも最高傑作だと思ったくらいでした。


そんな「Titanfall」の続編タイトルとなる「Titanfall2」なのですが、今回のアルファ・テック・テストのプレイだけの感想を言うと・・・


Titanfallっぽい別の何かになってしまった・・・


という感想になりました。


いや、面白いことは面白いんです・・・面白いんですが、あのわたしが熱中した「Titanfall」とは別物という感じ。



そう感じた理由を書いていきます。

今回のテック・テストでプレイできるマルチゲームのモードは「Bounty Hunt」「Amped Hardpoint」「Pilots vs. Pilots」の3つでした。

TTF2_00_02.jpg
▲テック・テストでプレイできたモードはこの3つ、今回は「Bounty Hunt」を中心にプレイしました。


この3つの中で、今作の売りなのが「Bounty Hunt」らしいのと、参加プレイヤーの数も多かったので今回はこちらを中心にプレイしました。


簡単に「Bounty Hunt」がどういうモードか説明すると・・・プレイ時間内に何度か中立勢力がマップ上に投下されてくるのですが、まずプレイヤーはこの中立勢力を倒すことで、懸賞金を獲得することができます。

獲得した懸賞金をBankと呼ばれるポッドに入金することで、それが自分たちの得点となり、5000ポイントを先取したチームが勝利となります。

TTF2_00_05.jpg
▲プレイ時間は最高15分で、それまでに5000ポイント獲得できなければ時間切の時点でポイントの多いチームが勝ちとなります。


このモードはわたしは他のゲームでも見かけたことがなかったので、かなり新鮮にプレイすることができました。

懸賞金を入金前のプレイヤーを倒すと、その懸賞金を横取りすることができたりするので、どのタイミングで入金するのかが鍵になってくるかもしれません。

また、タイタンの投入タイミングもポイントになってきそうですね。


言葉で説明してもどんな感じか分からないと思うので、最後に下手くそですがわたしのプレイ動画を上げておきますので、参考にしてもらえたら嬉しいな☆



さて、ここからはゲーム全体の感想です・・・


わたしが冒頭のような感想を上げた理由はいくつかあるのですが、一番の理由は・・・


タイタンが全然呼べない!


これに尽きるのではないでしょうか?



もしかしたらこれは今回プレイできたゲームモードだけなのかもしれませんが、前回時間経過によって呼ぶことのできたタイタンが、今回は敵を倒した時に得られるポイントで呼べるようになっています。


これは下手なプレイヤーはいつまでもタイタンを呼ぶことができず、逆に上手いプレイヤーは何度も呼ぶことができ、さらに有利にゲームを進めることになるのではないでしょうか?


実際「Bounty Hunt」で序盤の劣勢を終盤に巻き返せたことは全くありませんでした。


わたしが「Titanfall」が好きだった理由の一つに、FPSの上手さだけで勝敗が左右されないというところにあったのですが、今回の仕様だとそういうプレイヤーが活躍できる場面が少なくなるでしょう。



次に細かい点を上げていきます。


アクションの仕様変更。


これは良い点と悪い点があります、新しいロープアクションや、スライディングといったアクションはゲームにスピード感や立体感が増し、プラスだと思いました。

逆に・・・ウォールランの仕様変更・・・前作ではウォールランを重ねるとスピードアップしていく仕様だったのですが、これが廃止されている模様・・・。

一つのテクニックとしてウォールランがあったのですが、なんとなく必要性を感じられなくなりました。


もう一つ大きな点はタイタンロデオの弱体化(?)。


前作では敵タイタンにロデオすることで、タイタンのバリアを無視し、コアに直接攻撃ができることでタイタンに乗ってなくても、敵タイタンに対して、大きなダメージを与えることができたのですが、今回はハッチを開けたと思ったら、電池みたいなものを奪って勝手にタイタンから降りてしまいます・・・。


これを繰り返すことでタイタンにダメージを与えられるらしいのですが、そんなに痛くないのでタイタン側としては、乗られてもリスクがないから放っておくし、パイロット側もリスクを冒してタイタンにロデオしようとは思わないんじゃないかな・・・。


パイロットやタイタンのカスタマイズにも疑問点が。


今回パイロットは武器を2つしかもてません・・・前作ではメイン武器の他にセカンダリーの武器としてハンドガン、そして対タイタン用の兵器をさらに持つことができたのです。

ところが今回はセカンダリーとしてハンドガンか、対タイタン用の武器しか持てないという謎の仕様・・・

というか、これどういう意図でやってるんでしょうかね?

TTF2_00_03.jpg
▲パイロットのカスタマイズ画面。武器が2種類しか持てないのはなんとかならないのでしょうか?



タイタンのカスタマイズですが・・・今回は使えるタイタンが増えたのですが、なんとメイン武器は使うタイタンで固定という謎仕様・・・。


一応メイン武器以外はカスタマイズが可能になっているのですが、この仕様だと使用タイタンに偏りがおきてきそうですね。

TTF2_00_04.jpg
▲テック・テストでは使えるタイタンがIonとScorchの2種類。Ronin使ってみたかった・・・。



まあ正直なんでこんな風にしたんだろうな〜というのがプレイしての感想です。


開発側は大きく変更したかったんですかね? それでも前作のいいところをほとんど排除してしまってると思います。


日本での発売は10/28でこの仕様から大きく変更されることはないと思われるので、正直このままだったらBF1とCOD IWに挟まれ消えていくタイトルに思えてしまいます。


本当に初代は素晴らしいゲームだったので、今回はPS4でも発売されることもあり、多くの日本人プレイヤーに遊んで欲しいタイトルだったのですが、正直不安しかないw


わたしは一応購入しますが、場合によってはBF1、COD MWリマスターに流れてしまうかもですwww


最後に「Bounty Hunt」のプレイ動画を上げておきます、下手くそですみませんw







それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: PS4その他

tb: 0   cm: 0

Fallout4攻略日記34☆  

みなさんこんにちは♪



昨日はR6Sのアップデートが行われました。


今回のパッチではパルスの弱体化、ショットガンの弱体化を中心にバグの修正などがされたようです。


正直パルスの弱体化はちょっと遅かったくらいじゃないですかね・・・本当にうまい人がパルスを使っちゃうとそれだけで趨勢が決まっちゃうというか・・・それくらい強いオペレーターですね。


今回の修正ではパルスの使うガジェット「心音センサー」の効果範囲が13m→8mと変更され、また心音センサーから武器への持ち替え時間も少し遅くなりました。


わたし個人としては心音センサーの距離より、パルスからショットガンとC4を失くして欲しかった(C4はあってもいいか)www


またセミオートショットガンのダメージが大幅に変更されたのですが、こちらは近距離でのダメージも約3割も落ちてるのはちょっとな〜という感じ、ショッtガンがおかしいのは遠距離でもダメージが高いってところだったと思うので、ここだけ修正してくれればいいのにと思いましたね。



さて、本日はFO4のメインクエスト「THE MOLECULAR LEVEL」を紹介します☆


コーサーからチップを回収したシリはそれを解析するためにレールロードに向かい、ズデモーナからなんでも屋のトムを紹介してもらいチップの解析をしてもらいます。


解析したデータはホロテープにダウンロードしてもらい、今度はロッキー洞窟にいるバージルの元へと向かいます。


バージルはチップを手に入れられたことに驚いていたようですが、インスティチュートへ向かうための転送装置の設計図を用意しておいてくれました。


FO4_34_01.jpg
▲このクエストでは大活躍のなんでも屋のトム。チップを解析できたのは幸運だと言いますが、結構簡単にやっていたように見えます。

FO4_34_02.jpg
▲転送装置の設計図を用意しておいてくれたバージル。バージルからは(スーパーミュータントから人間に戻る)血清を見つけてきて欲しいと改めて依頼されます。



バージルが言うには転送装置を作るためには一人では難しいようなので、シリはミニッツメン、B.O.S.、レールロードのいずれかの勢力の力を借りることになります。

どの勢力の力を借りても変わらないようですが、わたしはあまり情報を広めるのはまずいと思い、チップのことを知っているレールロードの協力を仰ぐことにしました。

再びデズデモーナのところへ行き、今回の経緯を説明するとなんでも屋のトムが転送装置の製作を協力してくれることになりました。

ただし、装置はかなり大きなものらしくスペースが必要で、かつ特殊な部品が必要だそうで、マーサーの隠れ家という場所を提示されます。


マーサーの隠れ家はP.A.M.というレールロードにいるロボット(?)が知っているそうなので話を聞いてみると、マーサーの隠れ家というのは助けた人造人間を保管しておく場所とのことで、今回わたしは連邦北西部にある「サンシャイン・タイディングスCo-op」にすることにしました。


理由はすでにここを確保していたのと、特に何も設置していない場所だったからです。

FO4_34_03.jpg
▲インスティチュートへの侵入方法がわかり、デズデモーナは協力を快諾してくれます。

FO4_34_04.jpg
▲オプションで転送装置に必要な部品を回収することもできます、ここまでに回収しているものがほとんどだと思います。オプションで回収する3つの部品の場所は以下の写真の場所になります(場所に関してはランダムなようなので、わたしが回収した場所です)

FO4_34_05.jpg
▲「回路基板」は監視施設ブラボー。

FO4_34_07.jpg
FO4_34_06.jpg
▲バイオメトリック・スキャナーはメッドフォード記念病院にあります。lここでは「マサチューセッツ外科ジャーナル」も入手可。

FO4_34_08.jpg
▲センサーモジュールは捨てられた小屋(連邦監視センターK-21B)にあります。


部品を回収したら、いよいよ転送装置の製作に入ります。

転送装置に最低限必要な装置は以下の通りです。

・ジェネレーター(電力が必要な分)

・中継用アンテナ

・制御コンソール

・安定型リフレクタープラットフォーム

・分子ビーム射出装置


これらを組み立て接続し、いよいよ転送開始というところでデズデモーナからインスティチュート内にいる協力者との接触を依頼されます(クエスト「UNDER GRAOUND UNDER COVER」)。


そしてついに転送開始! 稲妻が発生しホワイトアウトしたと思ったら、そこはどこかの部屋の中でした・・・。


とりあえずメインクエスト「THE MOLECULAR LEVEL」はここで終了。


次回は最後のメインクエストになる「INSTITUTIONALIZED」を紹介したいと思います。

FO4_34_09.jpg
▲出来上がった転送装置。大仰な作りの割に転送は意外とあっさりな感じでした。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Fallout4

tb: 0   cm: 0

プチレビュー♪ SONYデジタルサラウンドヘッドホンMDR-HW700DSを購入してみた☆  

みなさんこんにちは♪



オリンピックも終わってしまいましたが、閉会式で見せた東京オリンピックのプレゼンテーション映像すごく良かったですね♪


まさかの安部首相がマリオに扮するという演出でしたが、もう少し長い時間マリオの衣装を着てて欲しかったですねw


4年後わたしがどういう生活をしているかはわかりませんが、ぜひとも生で観戦してみたいと思いました。



さて、今日は2013年にSONYから発売された、9.1chサラウンドヘッドホン「MDR-HW700DS」のプチレビューをしたいと思います☆

MDR-HW700DS.jpg


レビューと言ってもわたしはヘッドホンの専門的知識もなく、音に対して大きなこだわりもないので、ゲームをプレイする上で使用した感想という感じで書いていきますので、全然役に立たないと思いますが、何かの参考にしてもらえたら嬉しいです。


わたしは「MDR-HW700DS」を購入する以前に、2009年に発売された「MDR-DS7100」という7.1chのサラウンドヘッドホンを兄から譲ってもらい使用していました。

とにかく初めてサラウンドヘッドホンを使用した時は、今までの環境は何だったの?って思うくらい別世界・・・。

それ以降映画とゲームに関してはサラウンドヘッドホン無しでは考えられないようになりました。

そんな「MDR-DS7100」ですが、以前お話しした通り今年の5月にご臨終になられ、以降は「CUHJ-15001」を使用していたのですが、よく考えたらPS4以外では使えないということに気がつき、ボーナスを使い思い切って購入することにしました。


「MDR-HW700DS」のお値段はソニーストア価格で43,800円と、あと1,000円足せばPSVRが買えてしまうというなかなかのお値段(一般的な家電量販店でもこの程度のお値段です)・・そんな感じだったので購入に踏み出せなかったのですが、ネット通販の週末セールが重なり35,000円程度まで価格が落ちていたのでこの機会に購入しました。



まずヘッドホンですが、締め付けは少なく耳の密閉感は「CUHJ-15001」やそれ以前に使ってた「MDR-DS7100」より高く感じます。重さは330g程度で、「CUHJ-15001」よりやや重い程度です。なので、長時間使用していてもそれほど疲れるような感じはしませんでした。


ワイヤレスなのでケーブルを気にすることはなく、スペック上では30分の充電で最大12時間使用することができます。


充電は専用のUSBケーブルを使用することでPCにつないで充電するのですが、PS4のコントローラーに使用しているUSBケーブルと同じ仕様なので共有できるのはとても便利です。


気になる音に関してですが、お値段が高いというのもあり「CUHJ-15001」より広い音域を拾うように感じられます。

特に低い音をよく拾ってくれる感じがするので、高い音を拾う(ように感じる)「CUHJ-15001」に比べ音に不自然さを感じることがありません。



本機にはHDMIの入力端子が3つついていて、複数のゲーム機やBDレコーダーなどと接続ができます。


これはわたしが以前使用していた「MDR-DS7100」にはなく、より高音質の音を再現できるようになっているようです。



ゲームで仕様するには十分過ぎるくらい高性能なのですが、やっぱりどうしても上下の音が聞き分けられない・・・。

7.1chから9.1chになったので、上下の音も聞き分けられるかな?って思いましたが、9.1chって7.1chの後ろに2つスピーカーをつけたものだから、上下は関係なかったwww


今プレイしているR6Sは上下に分かれるマップばかりなので、正直上下の足音が判別できるようになったら、最強なんですけどね〜w


わたしの使用用途としてはゲームをするか、映画で使うかなので、数日使用した感想としてはとても満足しています。

値段に見合う性能があると思いますので、興味のある方は購入してみてはいかがでしょうか?


前にも言いましたが、サラウンドヘッドホンを使ってゲームをすると本当に世界観が変わりますよ!





それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: その他

tb: 0   cm: 0

Fallout4攻略日記33☆  

みなさんこんにちは♪



わたしの夏休みも今日でおしまい・・・明日から仕事復帰ができるか不安で仕方ありませんwww


そして日本女子バスケチームもベスト8で敗退となってしまいました。

第2クォーターまでは10点差でくらいついていたのですが、第3クォーターで一気に離されてしまいましたね(T_T)

それでも数年前までは予選を勝ち抜けるかどうかというレベルだったので、格上のフランスなどから勝利し、決勝トーナメントに進出したことはとても素晴らしいことだと思います☆


さて、今日から金メダル獲得が濃厚と言われる女子レスリングが始まりますが、さすがに決勝を見たら明日起きるのが難しいので、涙を飲んで今日は早めに寝たいと思いますw



そして、8/17からドイツで開催されているヨーロッパ最大のゲーム見本市、gamescom2016において「FINAL FANTASY XV」の約53分に渡る、新たなプレイ動画が発表されました(英語版)。





実はFF15のプレイ動画をきちんと見るのはこれが初めて・・・理由は特になかったのですが、なんとなく情報を入れないようにしていました。

11/29への発売延期が正式に発表され、少し時間が空いてしまったので、今回のプレイ映像は見ることにしました。

わたしだけかもしれないのですが、このゲーム以前からフィールドに対してプレイヤーやモンスターなどが「浮いて見える」ような感じをずっと持っていたのですが、それは現時点でも変わらないようなので、きっとこのまま製品化されるのでしょうね・・・まあ慣れたら気にならなさそうですが・・・。

戦闘はFFらしい派手なエフェクトと、アクションが相まってすごく面白そうに感じます。瞬間移動して鉄塔に剣を刺して(?)さらに瞬間移動して敵を攻撃するみたいな映像もありますが、立体的に戦闘が行われていてすごく楽しそうです!


このレベルのゲームを作れるのは日本ではスクエニだけでしょうから、なんだかんだ言ったって期待してしまいますね☆



さて、今日はFO4の日記を紹介します。

前回の日記で次回はメインクエストの「THE MOLECULAR LEVEL」を紹介しますとお伝えしていたのですが、その前にミニッツメンクエストの「TAKING INDEPENDENCE」を紹介したいと思います☆


このクエストは以前ミニッツメンが使用していたキャッスルと呼ばれる砦をマイアラークから奪還するのが目的のクエストです。


ブレストン・ガービーからクエストを引き受けたら、彼らと合流するためにキャッスル近くの建物に向かいます。

FO4_33_01.jpg
▲キャッスル近くの建物でミニッツメンのメンバーと合流、ここには回復アイテムや弾丸などがあるので戦闘前に回収しておきましょう。


ブレストン・ガービーたちと合流したら、キャッスルにいると言われるマイアラークの群れと戦うための作戦を練ります。

ミニッツメンのメンバーたちからは以下のような3つの提案をされます。

・無策で突入してとにかく撃ちまくる。

・部隊を二手に分けてマイアラークを挟み撃ちにする。

・砦の壁が崩壊している側にマイアラークをおびき寄せ待ち伏せする。

FO4_33_02.jpg
▲ミニッツメンからは3つの作戦を提案されますが、正直どれにしてもさほど変わりません。お好きなものをどうぞw


あえてどれかを選ぶとしたら、待ち伏せがいいかな?

他のミニッツメンのメンバーが縦になってくれるので、プレイヤーはほとんどダメージを受けることなく、中庭にいるマイアラークを倒すことができると思います。

FO4_33_03.jpg
▲待ち伏せすれば他のミニッツメンメンバーを盾にすることで、遠距離攻撃が可能になるので比較的安全にマイアラークを倒すことができます。


中庭にいるマイアラークを全滅させたら、砦の各所にある卵を破壊します。

ショットガンで壊すと楽なのですが、弾薬を節約したい人は近接武器で壊していくと良いでしょう。


卵を破壊していると海からマイアラーククイーンが出現します。

マイアラーククイーンはマイアラークの最上位の種になり、かなり巨大でこの世界でもかなり強い部類の敵になります。


キャッスルにはヌカランチャーもあるので、持っていなかったら回収しておくと戦闘が楽になると思います。


なお、クイーンはミニッツメンが侵入してきた場所の対角線あたりから出現してくるので事前に地雷などを仕掛けておくのも良い方法だと思います☆

FO4_33_04.jpg
▲クイーンは巨大で硬い敵なので、ロケットランチャー、フラグ、地雷などを駆使して戦いましょう。普段あまり使うことのないヌカランチャーを使うのが一番いいですけどね。


無事クイーンを倒したら、ブレストンガービーから無線の修理を依頼されます。

無線を使えるようにするには電源から回復しなくてはいけません。

キャッスルにはワークショップがありますが、もし素材が足りなかったらキャッスル内にある不要なものを回収、解体して素材を集めましょう。


無線を使えるようにしたら、ミニッツメンクエスト「TAKING INDEPENDENCE」は終了、次回こそメインクエスト「THE MOLECULAR LEVEL」を紹介したいと思いますwww

FO4_33_05.jpg
▲無線は各所に散らばったミニッツメンにキャッスルを奪還したことを伝えるために設置したそうです。

FO4_33_06.jpg
▲無線脇のデスクの上には雑誌「銃と弾丸」があるので、回収しておきましょう。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Fallout4

tb: 0   cm: 0

Profile

Counter

Ranking

New Posts

Category

Comments

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。