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「SONYワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」使用感レビュー☆  

みなさんこんにちは♪



今日は12月に発売された「SONYワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」のレビューを紹介したいと思います。


周辺機器のレビューは初めての試みになりますが、わたしはこれと言った専門知識もないので、あくまでゲーマーとしてのレビューになってしまいますので、音質など気になる方は専門のレビューを読んでいただくのが良いかな〜と思います。

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■待ちに待った純正のワイヤレスヘッドセット!


本製品は海外で一昨年2月に先行発売され、昨年12月に日本でもやっと販売を開始しました。


それまで純正のヘッドセットはなく、サードパーティ製の商品を使うしかなかったので、ずっとどのヘッドセットにするか迷っていたのですが、本製品が日本でも発売するというのと「Rainbow Six Siege」の発売日と近かったので、一緒に購入することにしました。



まずつけ心地ですが、やや締め付けが強い感じがしますが、思った以上に耳にフィットします。

マイクは耳の部分に内蔵されているので、音をきちんと拾ってくれるか心配でしたが、フレに聞いてみるときちんと拾ってくれるだけでなく、外部の音はきちんと遮断してくれるようです。


肝心の音に関してですが、以前使っていた5.1chのサラウンドヘッドホンに比べると、低音域を拾ってくれるように感じました。


もちろんFPS等で使用した際には足音やサプレッサーを使用した武器の銃声も拾ってくれますが、他の方のレビューにも幾つか書かれていましたが、前の音の聞こえが悪いようにも思えます・・・左右、後ろはあまり気にならないかな?(ただこれって前に敵がいた場合、気づく前に撃たれてるせいなのかもしれませんがwww)



■サードパーティの商品と比べてもコストパフォーマンスは高い

本製品を買う以前、ヘッドセットではありませんが、同じSONY製の5.1chのサラウンドヘッドホンをゲームプレイ時に使用していました。


その製品と比べると好みの問題もありますが、音が低く聴こえるため最初は違和感を感じました、またわたし程度の耳では音の違いもよくわからないので、どちらがいいかと言うと、以前に使用していたものの方が好みです(ただ元々使用していたものは本製品の2倍の値段のものなので、単純に比較はできません)。


ただし、もし初めてサラウンドヘッドホンを使用するのであれば、普通にTV画面から聞こえてくる音とは比べ物にならない感動を得られると思います。

そういった意味では高額なサラウンドヘッドホンには劣るものの、12000円くらいで7.1chのバーチャルサウンドを楽しめるという意味ではサードパーティ製の商品と比べてもコストパフォーマンスは高いと言えるでしょう。



■付属の充電ケーブルが短く、充電しながらのプレイは困難

幾つか問題点も・・・まず付属の充電ケーブルがすごい短い!


なんでこんなに短くしたのか理解できません・・・ケーブルの長さ的には10㎝程度しかないのです・・・そこでゲームをプレイしながら使用するためにはPS4のコントローラーのケーブルが共通で使えるので、そちらを使用すれば問題は解決できます。


Bluetoothを使用しているのではなく、付属のUSBワイヤレスアダプタを使用するため、USBのスロットを一つ使用してしまう点もマイナス要素と言えるかもしれません。


また、付属のミニプラグケーブルを繋ぐことにより、Vitaでも使用することができますがその際はステレオサウンドでの使用となるようです。


もし今までサラウンドヘッドホンを使用していないという方は是非購入してみてください、ゲーミングヘッドセットとしてだけでなく、ヘッドホンとして考えてもハイコストパフォーマンスなので購入する価値は高いと思います!




以下「SONYワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」のインプレッションです。

良かった点
・安心の純正品でサードパーティ製の商品と比べてもコストパフォーマンスは高い。
・使用した際のフィット感も高くマイクの感度も良い。
・純正品のため、PS4の画面に音量や充電容量などが表示されるのも◎

悪かった点
・付属の充電ケーブルが短く、充電しながらプレイするためにはコントローラーのケーブルを使用する必要がある
・USBのワイヤレスアダプタを使用しているため、スロットを一つ使う必要がある
・海外では配信されている音質設定アプリが日本では未配信

「SONYワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」
プラットフォーム:PS4 / PS3 / PS Vita(PCやMacでも使用できるようです)
価格:12,000円+税
メーカー:SCEA
評価:★★★★☆(5点満点 ★は1点 ☆は0.5点 ♡はわたし的イチオシマーク)
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category: レビュー

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Fallout4攻略日記17☆  

みなさんこんにちは♪



金曜日、月曜日と代休をいただき、絶賛4連休中のわたしですがRSSばっかりやってたら体調崩してしまい、昨日から寝込んでましたwww

体は正直なもので仕事で忙しさが続いて時には気を張っていたので大丈夫だったのですが、お休みをいただき気を抜いた途端これですから・・・せっかくの休みも無駄使いという感じです(/ _ ; )



今日はコベナントという集落で受注できるクエスト「HUMAN ERROR」を紹介します☆


コベナントはレキシントンの東側にある小さな集落ですが、壁に囲まれタレットも四方に設置されたかなり強固に防衛された町です。

ここに入るには入り口前に座っているスワンソンに話しかけ、その後簡単な選択肢によるテストを受ける必要があります。

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▲ちょっと変わった質問もありますが、選択肢によって後の展開が変わることはなさそうです。


コベナントに入ると中は10人程度の人が暮らしていました。

入って中央に正直者のダンという人物がいて、彼に話しかけるとクエスト「HUMAN ERROR」がスタートします。

ダンは行方不明のストックトンのキャラバンの捜索をして、この町にキャラバンが立ち寄った問いう情報を得たためここにいるそうなのです。

キャラバンはコベナントの近くで何者かに襲われてしまったようですが、コベナントの住人たちはキャラバンのことなど、知らぬ存ぜぬだとか・・・襲われた残骸から少なくとも女性が一人生き残っているそうで、彼はシリにキャラバンの捜索の手伝いをして欲しいと依頼してきます。

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▲この名前は自分で名乗ってるのでしょうか? だとしたらあまり信じられる人物ではありませんが、ここの住人たちも何か胡散臭いんですよね。


ダンの指示通り、まずはキャラバンが襲われたという場所へと向かいます。

確かにダンが言っていたようにキャラバンは壊滅状態、生き残りがいるということですが、そう言った証拠は見つけることができませんでした。

ただし、キャラバンの遺体の一つから「ディーザーのレモネード」が見つかりました。

ディーザーのレモネードはコベナントにいるMr.ハンディのディーザーが配っているレモネードで、これをキャラバンの一員が持っていたということは、少なくともキャラバンがコベナントに立ち寄ったという証拠・・・やっぱりコベナントの住人は何かを隠しているようです。


そこでシリはコベナントに戻り、住人たちに聞き込みを開始、スピーチチャレンジも成功させコンパウンドという組織が関与していることをつかみますが、コンパウンドのことを住人に聞いてもお茶を濁すだけ・・・シリはダンにこれを報告すると、もしコンパウンドのことを知っているなら町長のジェイコブではないか?と情報を得ます。

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▲スピーチチャレンジに成功して、秘密の組織コンパウンドの情報を得ますが、それ以上のことは誰に聞いても口を閉ざすばかりです。


もちろんジェイコブに直接話を聞いてもコンパウンドの情報は得られません、そこでダンの助言からジェイコブのターミナルを調べることに・・・ターミナルはオフィスにありますが、難易度Masterのロックがかかってるので、今のシリはで解除することができません。

ダンの情報ではジェイコブはパスワードのメモを持っているらしく、それを入手することになります。


パスワードのある建物は入り口入ってすぐ左の建物なのですが、この建物は3か所の入り口全てに鍵がかかっています(難易度Advance)。そこでピッキングする必要があるのですが、住人に見つかったり失敗して音を立てると敵対してくるので注意しましょう。

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▲この建物にはジェイコブのパスワードの他、コベナントの注意勧告もあり、彼らが人造人間やインスティトゥートに対しての警戒心が読み取れます。


パスワードを入手したら、ジェイコブのオフィスへ向かうのですが、ここには警察(?)のブライアンがいるので、彼がオフィスから出て行くのを待ってから、ドアを閉めターミナルを起動しましょう。


ターミナルを閲覧すると住人たちの調査報告とコンパウンドの場所が記されていました。

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▲ジェイコブのターミナルを操作するのも犯罪となるので、使う際にはオフィスのドアを閉めておきましょう。


ダンにコンパウンドの場所を報告すると現地で落ち合うことになります(ダンに報告しないと一人で向かうことになります)。

シリもコベナントから出てコンパウンドに向かおうとすると、そこに町長のジェイコブが現れます。


彼はシリにコンパウンドの調査をこれ以上やめるようにと遠まわしで警告してきます。もちろんそんな脅しに屈する訳にはいかないのでこの警告は無視。

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▲ジェイコブの警告に対しスピーチチャレンジに成功すると結末が少し変わってきます。



コンパウンドは湖を挟んでコベナントの反対側にあり、排水口が入り口になっています。

中に入るとすぐにコンパウンドの見張りがいます、後で攻略サイトを見たらここで交渉ができるようなのですが、V.A.T.S.で見たら赤色だったので、わたしは先制攻撃しちゃいましたw


コンパウンドの中を調査していくと、中には拷問部屋のようなものが・・・ホロテープなどもあり再生してみると、彼らはコベナントに集まった住人にテストを施し、その結果で人造人間かどうかを判断し、人造人間と判定された人間をコンパウンドに拉致し、拷問しているようなのです。

そしてコンパウンドの最深部にはDr.チェンバースという人物がいました。


彼女は心理学を使い、人造人間か人間かを判断していて、そのテストの的中率は70%(微妙〜W)だということ・・・彼女は小さい頃に両親を人造人間に両親を殺されたらしく、人造人間への憎悪からこのような研究をしているそうです。

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▲彼女の生い立ちは同情するところもあるのですが、やり方がなぁ〜・・・。


さて、ここでシリは大きな決断をしなくてはいけません・・・

1.当初の予定通り、生き残った女性(アメリア)を救出する

2.Dr.チェンバースに同意する(ダンとは敵対)。


ここまでの流れから行くと1なんだよね、人造人間は確かに問題だけど、コンパウンドのやり方は良くない・・・間違った人間を殺してしまっているし、それを必要悪だと肯定している点も・・・。

ということで、最初は「1」を選択しダンから報酬として300キャップを受け取ることに・・・ところがコベナントに戻ると住人が敵対して襲いかかってきました・・・。

住人を全て倒すとワークショプを使うことができ、以降コベナントを拠点として使用することができます。

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▲コンパウンドに捕まったアメリア、彼女は本当に人造人間ではないのでしょうか?


どうしても気になったので、Dr.チェンバースに同意するルートも確認・・・チェンバースに同意するとダンは敵対してくるので、仕方なく彼を倒しましょう。

その後Drチェンバースはアメリアを監禁している牢屋の装置を使い、彼女を殺してしまいます・・・そしてアメリアの遺体を調べてみると・・・なんと人造人間の部品が・・・そう彼女は人造人間だったのです・・・。


うーんさすが70%の的中率・・・Dr.チェンバースからは300キャップのお礼を受け取り、コベナントに戻ると住人は今後ミニッツメンの一員として協力を申し出てきました(コベナントは拠点として利用でき、お店もそのまま使えます)。

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▲絶対にアメリアは人間で、殺してしまったことに対してすごく嫌な気持ちになるクエストかと思ったら、意外にも彼女は人造人間だったというオチでした・・・。

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▲Dr.チェンバースに同意すれば住人たちは友好的になり、コベナントも拠点として利用することができます。


ちなみにこのクエストですが、他にも色々と分岐ルートがあるようで、気になる人は色々試してみると良いでしょう、どの結果でも基本的には報酬は同じようです。




それでは最後に今日の寄り道ポイントをご紹介!

■今日の寄り道ポイント(湾岸警備隊の埠頭:オバーランド駅はるか南)

わたしはナイト・リースのクエストで訪れました。スーパーミュータントに支配されている、警備隊の詰所跡地。敷地内には壊れたベルチバードなんかもあります。警備隊の詰所らしく、中には多数の銃弾があり、雑誌「驚くほど素晴らしい話」も見つかります。

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▲多数のスーパーミュータントに支配されていて、上から狙撃してくる敵にも注意しましょう。




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Fallout4

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Fallout4攻略日記16☆  

みなさんこんにちは♪



昨日知ったのですが、「FINAL FANTASY XI」のPS2版、360版のサービスが終了するそうですね・・・(PC版は継続)。


FF11と言えば、当時まだ高校生だったわたしが初めてプレイした本格的なオンラインゲームでした。

仕事の関係上プレイが続けられなくなった兄のアカウントを使ってプレイしていたので、わたしは無料でプレイできてたのですが、大学受験で引退するまでの約2年間毎日プレイしていたゲームだったので、少し複雑な気持ちです。

FF11はオンラインゲームの面白さを教えてくれたゲームで、そのハマり具合は今考えると廃人までとはいきませんが、学校をズル休みしてまでプレイしていたので、親にもかなり怒られた記憶があります。

当時はLSを主宰したりもしてましたし、OFF会にも参加したりしてましたね・・・当時一緒にプレイしていった方々は次々引退していって、その度にゲーム内でのお別れ会みたいなこともしていましたが、わたし自身はフェードアウトしてやめちゃったんですよねwww


今でも当時仲よかったプレイヤーの一人の方とはたまに連絡を取り合ってます。

オンラインゲームなんで嫌な思いをしたこともありますが、過去COD MW2と並んで最もハマったゲームじゃないかな〜?



今日は以前の日記で途中までしか進められなかったB.O.S.クエスト「The Lost Patrol」の続きを紹介したいと思います。


前回はリビア衛星アレイまで進み、そこに巣食っていたスーパーミュータントにやられてしまったところまで紹介しましたが、今回はその時の反省を踏まえて、B.O.S.のパワーアーマーを着込み、コンパニオンにパラディン・ダンスを従え再挑戦してきました。

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▲パラディン・ダンスを連れて行ったせいなのかどうかは不明ですが、ベルチバードが援護射撃を行ってくれたので今回は楽勝でクリアできました。


スーパーミュータントを一掃すると、リビア衛星アレイに逃げ込んだスクライブ・ファリスの遺体が見つかります。

遺体からホロテープを入手し再生すると、このチームのリーダーであったブランディスが「偵察用シェルター・シータ」に逃げ込んだらしいことがわかります。

偵察用シェルター・シータは北西にかなり進んだ場所にあります。

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▲ここまでいくつか遺体を見てきましたが、どれも3年前に行方不明になったにしてはキレイなんですよね。

偵察用シェルター・シータに入るためには外に設置されているターミナルを解除する必要があるのですが、パスワードに関してはホロテープを再生した際に入手しているので、問題なく入ることが可能です。

中に入るとすぐにパラディン・ブランディスが銃を向けてきます。

ここから会話に入るのですが、最初の説得に失敗したり、むやみに動いたりすると敵対されるので慎重に会話選択していきましょう。

ちなみにダンスを連れてくると、スピーチチャレンジの難易度が下がるようです。

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▲長年隠匿生活を送っていたブランディスは少し精神に支障をきたしてしまったようです。

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▲最初の説得に失敗したり、間違った会話選択をするとブランディスと戦闘になります。彼を殺してしまってもクエストをクリアすることは可能です。


ブランディスの説得に成功すると、お礼にシェルター内のものを持っていって構わないと言ってきます。

ちなみにB.O.S.に復帰させることもできるのですが、3回のスピーチチャレンジに成功しなくてはいけないので、かなり大変だと思います。カリスマを高く設定している人はぜひチャレンジしてみてください。

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▲ちょっと大変ですが、スピーチチャレンジに成功するとブランディスをB.O.S.に復帰させることも可能です。


ブランディスと会話後に、(ダンスを連れいている場合は)シェルターの外でダンスと会話し、その後プリドゥエンに戻り、キャプテン・ケルズに報告、報酬として高耐久B.O.S.コンバットアーマー:胴体をもらえます。


ちなみにブランディスをB.O.S.に復帰させることに成功していると後ほどブランディスから彼が使っていた武器、「サバイバー・スペシャル」をもらうこともできますよ。

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▲実弾、光学、放射能の全てに耐久力があるかなり優秀な防具なので、早めに入手しておくと良いかもしれません。

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▲最初誰だかわかりませんでしたが、後でプリドゥエンで再会したブランディス。彼が使っていた武器ももらうことができます。

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▲ブランディスが使用していたユニーク武器サバイバー・スペシャル。ブランディスを殺すか、B.O.S.に復帰させることで入手することができます。


それでは最後に今日の寄り道ポイントを紹介します!

■今日の寄り道ポイント1(ハブリスコミック:ボストンバック湾、トリニティプラザ北東)

わたしはナイト・リースのクエストで訪れました。ハブリスコミックは「グロッグナック・ザ・バーバリアン」などのコミックで有名な出版社跡地。内部はフェラルグールで溢れていて、最上階には光りし者の姿も。出版社だけに「アンストッパブル」「驚くほど素晴らしい話」といったコミックの他、ユニーク武器「グロッグナックの斧」、ユニークアーマー「グロッグナックのコスチューム」入手可能。

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▲出版社内には通常のフェラルの他、強敵光りし者の姿も・・・

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▲グロッグナックのコスチュームはこんな感じ。装備すると筋力が増加し、近接攻撃ダーメージが増えます。



■今日の寄り道ポイント2(リン・ウッズ:偵察用シェルター・シータ東南東)

偵察用シェルター・シータの東南東にあるレイダーの住処。石造りの塔があり、塔の最上部にはサイレンが設置されている。このサイレンを鳴らすと伝説のデスクローと普通のデスクローががなぜか現れます・・・。

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▲リン・ウッズ象徴とも言える石造りの塔。最上階にあるサイレンを鳴らすとデスクローが2匹沸きます。

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▲伝説のデスクローも現れます、デスクローは二匹いると縄張り争いかなんなのか、お互いに攻撃し合います。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Fallout4

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Fallout4攻略日記15☆  

みなさんこんにちは♪


いよいよ今日で仕事で忙しい日々もおしまいです・・・ヤッター!

しばらくは定時で帰宅できるようになりそうだし、今年に入ってすでに9日もたまっている代休も消化しないとね。


春になったら海外にも行っちゃうぞ!


さて、今日は短めの記事になりますが、ニック救出後にバレンタイン探偵事務所にある調査ファイルを読むことで受注できるクエスト「THE DISAPPEARING ACT」を紹介します☆


このクエストはバレンタイン探偵事務所の机の上にあるアール・スターリングの調査ファイルを読むことで始まります。

ダグアウト・インのバーテンダーアール・スターリングが失踪したという事件の調査になります、直接アール・スターリングの家に向かってもいいのですが、せっかくなのでオプションの目標にもなっているダグアウト・インのオーナー、バディム・ボブロフに話を聞いてアールの家の鍵を借りておきましょう。

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▲ニックの調査報告書ではアールは恨みを買うようなことはなかったと書いてありましたが、女性といる時は乱暴者だったとの証言も・・・。


バディムから鍵を借りたらアールの家に向かい、家をくまなく調べましょう。

ちょっとわかりづらいところにあるのですが、整形手術のレシートが見つかります。

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▲アールの家ではメガ整形外科センターの手術レシートが見つかります。他の書類と紛れているので少し見つけづらいかもしれません。


続いてメガ整形外科センターに向かい、Dr.スーンと会話します。

アールを担当していたのはDr.クロッカーという医師らしいのですが、普段は整形手術はしていないそうです・・・。Dr.スーンはしばらくDr.クロッカーと会っていないそうですが、最後にメガ整形外科センターから何かを持ち出しているのを見かけたらしいです。

わたしはカリスマを比較的高くしているので、スピーチチャレンジに2回成功して情報を引き出せましたが、本当はこんな簡単に話は進まないかもしれません。

クロッカーはどこにいるのか?のスピーチチャレンジに成功すると、彼がセンターの地下にいるという情報を得られます。

地下に向かうためにDr.スーンを100キャップで買収して鍵を入手しましょう(他の方法もあります)。

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▲人の良さそうな顔をしているのに、鍵を借りるだけで100キャップも払う羽目になるとは・・・必要経費でニックに請求できないかしら?


地下に入るとすぐDr.クロッカーの姿が・・・その奥には誰のものか分かりませんがバラバラ死体も・・・。

銃口をこちらに向けて警戒するクロッカーと会話すると、アールは整形手術の際に失敗して命を落としてしまったそうです(でも何でバラバラ?)。


ここでもわたしはスピーチチャレンジに成功して、Dr.クロッカーを説得することに成功しましたが、彼は自分の罪の重さにジェットを自らに打ち(大量のジェットを摂取?)、命を落としてしまいます・・・。

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▲センターから続く血の痕を追うと、そこにはDr.クロッカーとバラバラ死体がありました。

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▲罪の重さに耐えきれなくなったのか、クロッカーは自殺してしまいます。会話の進め方によってはクロッカーと戦闘になってしまい、どのパターンでも彼は死んでしまうようです。


クロッカーが死ぬと、上からDr.スーンが現れ、このことはダイアモンドシティーガードに報告しておいてくれるとのこと・・・残念ながら100キャップは返してくれませんでしたw


あとはバレンタイン探偵事務所に戻り、秘書のエリーと会話をすればクエストクリアとなります☆



最後に今日の寄り道ポイントです!


■今日の寄り道ポイント1(ハングマンズアリー:ダイアモンドシティ北西)

ミニッツメンクエスト「TAKING POINT:ハングマンズ・アリー」で訪れました。場所はダイアモンドシティの北西、ケンブリッジから橋を渡ったすぐ先にあります。レイダーが占拠していたので、彼らを倒すし、ワークショップを使用すると以降拠点として使用することができます。小さな場所なので、ビーコンを設置しても数人入植者が集まったら、ビーコンを切った方がいいかもしれません。

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▲ダイアモンドシティ北西に位置する小さな拠点、土の部分も少ないので入植者が数人集まったらビーコンは切っておきましょう。



■今日の寄り道ポイント2(チェストナット・ヒロック・タンク:ハングマンズアリー南西、パークビュー・アパート西)

ボストンの西に位置するバークビューアパートの西に広がる池。スクライブ・ヘイレンのテクノロジー回収クエストで訪れました。テクノロジー回収とは別に、家に難易度Masterの金庫がありますが家にあるターミナルを調べると、池の中に何かあるような情報を得られるので泳いでいくと、沈没した船の近くに箱があり、その中に金庫を開けることのできる鍵が入っています。

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▲家にある難易度Masterの金庫は池の底にあるクーラーボックスから鍵を入手して開けることができます。



これからしばらくメインクエストではなく、サブクエストや寄り道系の紹介になると思います!



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Fallout4

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Fallout4攻略日記14☆  

みなさんこんにちは♪



土日も出社でした・・・週明け早々忙しくなるかと思ったら、先方が会議でいないそうなので今のうちにブログ書いちゃおっと。

そして忙しいのもやっと今週中には終わりそうです♪

可能なら早速金曜日、月曜日と代休を取って4連休にしたいな〜。


今日はFallout4メインクエストの「Dangerous Minds」を紹介します☆


愛する夫を奪い、最愛の息子を奪っていった実行犯であるケロッグに復讐を果たしたシリですが、裏には連邦に暗躍するインスティテュートが関わっていることが分かったものの、その手がかりは全く無しと言う状態・・・。


それを打開するため、インスティテュートを追っている新聞記者パイパーのいるダイアモンドシティへと向かいます。


もちろんパイパーもインスティテュートの所在を知っている訳ではなく、彼らの居所を知る手段は無いように思われましたが、ニックから死んだパイパーの脳から記憶を辿れる可能性があることを知らされます。

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▲こんな情報を知ってるなら、もともとパイパーを頼らなくても良かった気がするのですが・・・


グッドネイバーにあるメモリー・デンと呼ばれる場所にいるDr.アマリは、脳に記憶されたものをある装置を使い、現在のもののようにクリアに見せることができるそうなのです。


そのためにはケロッグの脳が必要なのだそうですが、シリは既にケロッグの死体から脳に変わる部品(?)「サイバネティック・ブレイン・オーグメント」を回収していました。


これでなんとかインスティテュートの尻尾をつかめる可能性が出てきたので、シリはニックと共にグッドネイバーに向かうことに・・・。


グッドネイバーはダイアモンドシティの東に位置する集落で、元々ダイアモンドシティで犯罪を犯し、追放された人たちが作った街なのだそうです。

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▲流れ者たちの街グッドネイバー、犯罪者が集まってる街らしくシリも街に入った直後に因縁をつけられてしまいます。

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▲ところが、ハンコックと呼ばれる市長が登場し、シリに因縁をつけてきた相手を刺してしまいました。


新しい街グッドネイバーも気になりますが、前回B.O.S.クエストで寄り道をしているため、今回は一目散にメモリー・デンへと向かいます。


Dr.アマリに会い、事情を説明しますが、本来記憶を蘇させる記憶シミュレーターを使うには生きている脳が必要らしいのです・・・。

シリは持ってきた「サイバネティック・ブレイン・オーグメント」をアマリに渡すと、それをニックに組み込み、彼を介してケロッグの記憶を辿ることが可能かもしれないと言います。

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▲インスティテュートの技術はニックのようなプロトタイプも今の人造人間も変わらないらしく、「サイバネティック・ブレイン・オーグメント」をニックに組み込むことでケロッグの記憶を辿ることができる可能性があるそうです。


ニックはどんな結果になるか分からないもののこの提案を快諾、ところがインスティテュートのかけているロックが強いらしくニック一人では記憶を再生できない・・・

そこで2人をシミュレーターにかければ暗号を弱められるかもしれない・・・この辺のことは難しくてよくわかりませんでしたが、シリも記憶シミュレーターにかかることになりました。

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▲Dr.アマリも初めての試みらしく、どのような結果が待っているかは分かりませんが、現状これにかけるしかショーンの行方を知る手段はありません。


ケロッグの記憶の世界へと入っていったシリはそこで、彼の少年時代の記憶を皮切りに、結婚生活や殺し屋として生きていった彼の人生を垣間見ていくことになります。

そしてインスティテュートとの出会い、Vault111での出来事、ついにはインスティテュートに関する決定的な情報を得ることができるのでした。

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▲ケロッグの記憶を辿ることで彼の人生を知ることができます、そしてインスティテュートに関する情報も・・・。


インスティテュートはケロッグの元に訪れ、彼らの組織を裏切ったブライアン・バージルという科学者の殺害を彼に依頼してきたのです。

つまりブライアン・バージルを探し出せばインスティテュートの居場所も分かるはず!


決定的な情報を得たシリたちは、次にブライアン・バージルが隠れているという輝きの海を目指すことになりました。


これでメインクエスト「Dangerous Minds」は終了です☆

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▲ケロッグとインスティテュート・コーサーの後ろにいるのは今のショーンのようです、ついに成長したショーンの姿が・・・。

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▲「輝きの海」は高濃度の放射線で汚染されている区域らしく、そこに向かうためには防護スーツやパワー・アーマーが必要になるそうです。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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