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サファイヤ・ゲーム・オブ・ザ・イヤー発表!☆  

みなさんこんにちは♪



2014年もいよいよ終わりが近づいていますが、みなさんにとってこの1年はどんな1年だったでしょうか?


本日は今年1年わたしがプレイしたゲームの中から、わたし的ゲーム賞、名付けて「サファイヤ・ゲーム・オブ・ザ・イヤー」を発表したいと思います☆


ノミネートタイトルは、クリアしたゲームを中心に今年20時間以上遊んだゲームとさせていただきます。


それではノミネートタイトルから発表します!

1.クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ(携帯)
2.ゼルダの伝説 神々のトライフォース2(3DS)☆
3.ダンガンロンパ(Vita)☆
4.スーパーダンガンロンパ2(Vita)☆
5.rain(PS3)☆
6.Titan Fall(Xbox360、Xbox one)☆
7.NAtURAL DOCtRINE(Vita)☆
8.DEAD SPACE(Xbox360)☆★
9.Thief(PS4)☆★
10.CHILD OF LIGHT(PS4)☆
11.WATCH DOGS(PS4)☆★
12.The Last of Us Remastered(PS4)☆
13.絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode(Vita)☆★
14.PSYCHO BREAK(PS4)☆
15.DESTINY(PS4)☆
16.Plague Inc.-伝説病株式会社-(携帯)☆
17.モンスターハンター4G(3DS)
18.ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカのふしぎな鍵(3DS)
19.DIABLO III(PS3)
20.P4G The GOLDEN(Vita)

☆はクリア済みタイトルです。★は実績全解除またはプラチナトロフィー獲得タイトルです。

こう見てみるとブログ効果なのか、今年はほとんどのタイトルをクリアできました(クリアの概念がないものは除く)♪


わたしが常々心がけているのは、わたしのブログを見ていただいた時に、このゲームをプレイしてみたいと思っていただければということです。なので、わたしがどうしても合わず投げ出してしまったゲームに関してはレビューはしていません(ちなみに今年断念したのはDQモンスターズ2とDIABLO IIIの2作品。P4Gはちょこちょこやってます)。


なぜなら全てをプレイした訳ではないので完全な評価が出来ないからです。


なので、わたしのレビューは多少甘めの部分もあると思います、でも辛口評価をして評論家をきどっても仕方がないし、そういうのは専門家に任せておけばいいやというスタンスです。


そういった点を踏まえていただいて、第1回となる「サファイヤ・ゲーム・オブ・ザ・イヤー」発表させていたdきます、また併せて新人賞(ルーキー・オブ・ザ・イヤー、完全新規IPタイトル)、特別賞(ゲーム・オブ・ザ・イヤーにはならなかったものの、大賞に限りなく近い次点タイトル)、技能賞(システム面で革新的な内容を見せたタイトル)、サファイヤ賞(世間一般の評価は低いが、個人的におすすめしたいタイトル)、カムバック賞(発売後1年以上経過、またはリメイク作品の中で最も評価の高かったもの)も発表させていただきます。



各賞受賞タイトルは以下の通りです。


新人賞:WATCH DOGS

2014_WATCHDOGS.jpg

発売前からかなり期待されたタイトルでしたが、その名に恥じない内容だったと思います。国内でも全ハードで20万本を売り上げたそうなので、新規IPタイトルとしては大成功だったのではないでしょうか? 
 本作の最大の特徴はスマホを使ってのハッキングで、全編を通してハッキングが良いアクセントとなっています。またオープンワールドの作り込みも素晴らしい出来だったと思います。ただし、残念ながらPS4版の「GTAV」をプレイしてしまった今、本作が劣化版「GTA V」と揶揄されてしまうのも致し方ない気がしますwww



カムバック賞:DEAD SPACE

2014_DEADSPACE.jpg

プレイ後に「何でわたしは今までDEAD SPACEをプレイしなかったのか・・・」と後悔したくらい面白かったタイトルです。全てのサバイバルホラーと呼ばれるタイトルの中でも最上位クラスと言っても良い出来で、特に恐怖の演出というものが抜きん出ていました。続編であるDEAD SPACE2は1を越える出来と噂されていますので、ぜひ来年プレイしたいと思います☆



技能賞:該当作品無し

今年はこれと言ってシステム面などが優れたタイトルが無かったように思えます。あえて言うなら「NAtURAL DOCtRINE」と思いましたが、そこまでではないということで該当作品無しとさせていただきました。



サファイヤ賞:Thief

2014_Thief.jpg

今年の前半一番遊んだタイトルがThiefだったと思います。最初にトレーラーを見た時「これは絶対に面白い!」と感じ、発売前から絶対次世代機でプレイしよ!と思ったタイトルでもあります。実際にPS4で遊んだ最初のタイトルとなりました。世間の評価はかなり低いのですが、何でそこまで低評価なのかよく分かりませんw ロード時間が長いのはやっぱり気になりますが、プレイ中にロードが入ることはエリアチェンジ以外にはほとんどないので、そこまで気になりませんし・・・とにかく自由度が高く侵入経路や侵入方法を変えることで、色々な楽しみが方ができるという点が特にお気に入りです☆



特別賞:Titan Fall

2014_titanfall.jpg

大賞受賞作品と最後の最後まで悩んだのが「Titan Fall」です。ここ2〜3年で発売されたFPSの中では最高の出来でした。とにかくゲームバランスが素晴らしいの一言です、本当に残念なのはオフラインでのキャンペーンモードがなく、ストーリーが全く分からないということw ただ単純にゲーム性という意味では今年わたしがプレイしたタイトルの中では抜きん出ていました。



2015年サファイヤ・ゲーム・オブ・ザ・イヤー:絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode

2014_ZZS.jpg

そして栄えある第1回サファイヤ・ゲーム・オブ・ザ・イヤーは「絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode」です! 正直本作に関しては発売前には不安しかなく、何でシューターにしちゃったんだろう・・・とずーっと思ってました。実際シューターとしての出来は良いものではないのですが、ダンガンロンパシリーズの面白さはそのままで、ストーリーの盛り上がりはシリーズ一と言って良いかもしれません。とにかくこんなに主人公が好きになってしまった作品は久しぶり! シリーズタイトルをプレイしてきた人も、そうでない人もぜひプレイしてみてください!



本記事が今年最後の投稿となりますが1年間お付き合いいただき、まことにありがとうございました。来年もLes Aventuriers並びにSapphireをよろしくお願いいたします。


それではみなさま良いお年を〜(´∀`)ノシ

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category: その他

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「SHADOW OF MORDOR」プレイ日記05☆  

みなさんこんにちは♪



今日はSHADOW OF MORDORのメインミッション2つを紹介します☆



最初のミッション「奴隷商人」で再会したはぐれレンジャーのヒアゴンは「黒の手」の注意をウドゥン(モルドールの地名)に向かせるために、さらに人手が必要だとタリオンに訴えます。


SOM_05_01.jpg
▲かつてタリオンの部下であったヒアゴン、彼は黒門から逃亡して辺境の部族の女性と結婚していました。



ヒアゴンはウルクの野営地に捕まっている人間を解放するため、毒薬をウルクの酒に混ぜるという作戦を提案し、まずは毒薬の原料となる毒草を取りに向かいます。


毒草は全部で3カ所で集めることになりますが、暗い中で探すことになるので少し見つけづらいかもしれません。

SOM_05_02.jpg
▲2人で見つければ早いのにヒアゴンは見てるだけ〜w



毒草を集めたらウルクの野営地に向かいます。


このミッションでは完全隠密行動が必要で、ウルクに見つかった時点でミッション失敗となるので注意しましょう。


またボーナス目標は5匹のウルクのステルスキルです。


地上にいるウルクをステルスキルするのはウルクの数が多く困難なので、櫓の上にいる弓兵を狙っていくようにしましょう。

SOM_05_03.jpg
▲櫓の上にいるウルクはエッジキルで倒すと楽、近くにいなかったらタリオンがぶら下がっているところまで呼び寄せましょう。



ボーナス目標を達成したら、いよいよグロッグ(ウルクの酒)の樽に毒を入れます。


合計5カ所あるのですが、ここでもウルクに見つかってしまうとミッション失敗となるので、モルグルバエ(モルドールの吸血バエでウルクはこのハエが苦手)の巣を落下させたり、カラゴルの檻の鍵を破壊してカラゴルを放ちウルクを混乱させてから、毒を流し込むと楽だと思います。

SOM_05_04.jpg
▲ウルクが密集している場所にモルグルバエの巣を落下させると、ウルクは一目散に逃げ出します。



5つのグロッグの樽に毒を流し込むとウルクが苦しみ出し、人間は解放されます。


そしてタリオンはミッション途中で依頼されていたヒアゴンの妻エリンも助け出すことに成功します。

SOM_05_06.jpg
▲無事エリンを助け出したヒアゴン、後ろには寂しそうにたたずむタリオンの姿も・・・



これでミッション「はぐれ者」はクリア、続いてゴラムのミッション「砕かれた記憶」を紹介します。


再びゴラムと遭遇したタリオンはゴラムの存在を快く思っていませんが、幽鬼は自分に記憶を呼び戻すにはゴラムが必要だと考えていました・・・。

SOM_05_07.jpg
▲幽鬼は自分の記憶の断片を見ることができるアーティファクトはどこにあるか?とゴラムに尋ねます。


ゴラムは幽鬼をアーティファクトの場所へと導きます。


ゴラムは何かを感じたのか、途中までしか道案内してくれませんがレイスモードでゴラムの足跡を追跡すればアーティファクトにたどり着くことができます。

SOM_05_08.jpg
▲今度のアーティファクトはサークレットなのですが、幽鬼がつけているサークレットと同じ形のものです。



タリオンがサークレットに触れると、アミュレットに触った時と同様に幽鬼の記憶がフラッシュバックします。


しかし今度は断片的ではありますが、かなり長いもので玉座に座っている幽鬼(ただしかなり若いですが)や、彼の妻、娘と思われるエルフ、そして最後に幽鬼に何か短剣のようなものを進呈するエルフの姿が見られました。

SOM_05_09.jpg
▲幽鬼が渡されたものは、ルーンを得る時に幽鬼が使っている短剣のようなものに形状がそっくりです。



タリオンが目を覚ますとサークレットに触れようとしていたゴラムに気づき、激怒します。


幽鬼はタリオンにゴラムを解放しろと言います、タリオンは納得いかないようですが幽鬼はアーティファクトに触れる度自分の力が解放されていると言います。

SOM_05_10.jpg
▲記憶の断片を見るごとに幽鬼の力は解放されているようで、ここでもタリオンに新たな能力が開花します。



すると土の中から新モンスター、グールが出現、タリオンに襲い掛かってきます!


グールはかなり数が多く、四方八方からタリオンに攻撃をしかけてくるので、全ての攻撃を捌くのはかなり困難です。

ただしグールの攻撃力は小さいので、攻撃を受けても大したダメージを受けることはありません。


グールを全て倒せばミッション完了となります☆

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▲新モンスターのグール。ここではでてきませんが、あとで毒液を吐くタイプやボスクラスのグールも登場します。

SOM_05_12.jpg
▲通常攻撃を8コンボさせると使用できる「幽鬼の光」。範囲内のグール全てにダメージを与えることができます。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: SHADOW OF MORDOR【完結】

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Grand Theft Auto Vプレイ日記09☆  

みなさんこんにちは♪




GTA Vの方も並行して進めています、ですので今日はトレバーのミッションの続きを紹介したいと思います☆



トレバーが自宅にしているトレーラーハウスに着くとバイカーたちに自宅が襲撃を受けていました。


激怒したトレバーはバイカー達が取引している武器を横取りしてやろうと画策、ロンと共に4輪バギーでバイカー達の基地へと向かいます。

GTAV_09_01.jpg
▲あれだけバイカーを殺しておいて、これだけの報復で済むならマシなような気がしますがw

GTAV_09_02.jpg
▲知り合いの武器店からジャイアン的にスナイパーライフルをゲット。



給水塔でロンと合流、ロンはバイカー達の基地に向かわせ、トレバーは給水塔からライフルでロンをサポートします。


管制塔の下にバイカーの見張りがいるのでライフルで攻撃しましょう、その後車両が来るので死体を隠すために照明を3つ破壊する必要があります。


車から出て来たバイカーもライフルで始末したら、今度は管制塔からもう一人敵が出てきます。


この敵がとても分かりにくいのですが、管制塔のドアから出てくるのでそこを狙うと良いと思います☆

GTAV_09_03.jpg
▲ミッション前半はライフルでの狙撃がメインになります。ゴールドメダル獲得のためにはヘッドショットを狙う必要があります。



ロンが移動したら、ガスタンク付近にバイカーが現れるのでこれを倒すと今度はヘリが現れます。


ヘリはパイロットを狙撃すれば墜落しますが、さすがに襲撃がばれてしまい多数のバイカーが出現します。


給水塔から移動して、武器をアサルトライフルに持ち替えてバイカーを撃退しましょう、けっこうな数が出てくるので特殊能力を使うと良いでしょう。

GTAV_09_04.jpg
▲ただのバイカー集団かと思ったら、こんなヘリまで持ってるなんて反則だ〜



ロンは爆薬を仕掛け、格納庫にある飛行機に乗っているので翼に張り付き、追いかけてくるバイカーを倒していきます。ここでは弾薬を気にせず攻撃できるので、バイカー共を蹴散らしていきましょうw


トレバーはもう1機の飛行機に乗り込みますが、右翼にバイカーが張り付いてくるので、離陸後振り落としてしまいます。



あとは指示される場所に向かい、海上にいるクライアントにコンテナを投下すればOK。

GTAV_09_05.jpg
▲バイカー達が取引しようとしていた武器をまんまと横取りしたトレバー達。飛行機の操縦はなかなか難しいので注意しましょうね。


あとは飛行場へ帰るだけなのですが、トレバーはロンに飛行場までの競争を提案します。


トレバーは空軍のパイロットという設定ですが、ロンは飛行機の操縦はできるものの素人なのでまず負けることはありません。


ただ、着陸は慣れないととても難しいので、何度もやり直すはめになると思いますwww

GTAV_09_06.jpg
▲操縦はともかく、着陸がとても難しいです! わたしは失敗すること十数回・・・生まれ変わったとしてもパイロットには絶対ならないと誓いましたwww


このミッションクリア後、不動産の購入と管理ができるようになり、着陸した飛行場の格納庫を購入すれば密輸ミッションを受注できるようになります。

GTAV_09_06.jpg
▲もともとトレバーが持っていた金額と、ミッション報酬でマッケンジーフィールド格納庫を購入することができます。



最後にトレバーの「不審者と変質者ミッション」を紹介。


クリータスというトレバーのご近所さんが、トレバーにハンティングを教えてくれるというもの。


まずはクリータスが指定する、家の衛星アンテナを3つライフルで破壊、これはターゲットも大きく、動かないので簡単にクリアできると思います。


難しいのが次の動いている車のタイヤを打ち抜くというもの・・・ゴールドメダルを獲得するには命中率75%でクリアしなくてはいけないので、3台クリアということは1発しかミスできないということです・・・。


クリータスが指定する場所からやや左方面にT字路があって、そこを曲がってくる車を狙うのが一番楽なのですが、なかなか車が来ないのが難点ではあります・・・。


最後はコヨーテを3匹を狙うというもの・・・ゴールドメダルを狙わないならクリアは簡単ですが、もし狙うならコヨーテ2匹を1発の銃弾で殺す必要があります。コヨーテが2匹重なったところを狙うようにしましょう。

GTAV_09_08.jpg
▲ストレス解消にエアガンで小動物を狙うという困った輩は日本にもいますが、アメリカのはもっと酷い・・・w



それでは今日はこのへんで、また不定期でGTA Vの記事も掲載したいと思います(´∀`)ノシ

category: Grand Theft Auto V

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「SHADOW OF MORDOR」プレイ日記04☆  

みなさんこんにちは♪



本日はメインミッション「モルドールの精神と潮流」を紹介します☆



アイコンが指示している場所へ向かうと、ラットバックという名のウルクが縛られています。


タリオンは彼を尋問し、目標であるゴロスの情報を引き出します。

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▲ウルクの軍勢は一枚岩ではなく、常に権力争いが行われていてこのラットバックも小隊長のゴロスに縛られてしまったようです。

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▲ラットバックを尋問して得た情報からターゲットのゴロスはカラゴスが苦手ということが分かります。



ラットバックは砦にいる小隊長ゴロスの居場所まで案内してくれますが、途中でグレートシールドとハンドスピアを持った大型のウルクに襲われてしまいます。


このシールド持ちのウルクには前方からの攻撃が一切通じないので、Xボタンで背後に回って攻撃をしかける必要があります、本記事の最後に動画を載せてみたので、そちらを参照していただきたいと思います。


またここでは多数のウルクに襲われますが、ラットバックも同時に攻撃されてしまいます。


ラットバックが死んでしまうとミッション失敗となるので、攻撃されたメッセージを確認したらラットバックを守ることを優先させましょう。

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▲このミッションから登場するグレートシールド持ちのウルク、前方からの攻撃は巨大な盾で全て弾き返します。



ラットバックに連れられ砦までたどり着いたタリオンですが、砦には多数のウルクがいるので、その中からゴロスを探し出す必要があります。


ここで、ウルクに見つかってしまうと警報を鳴らされてしまうので、もし見つかってしまったら警報を鳴らそうとしているウルクを優先して倒しましょう。


黄色のマーカーまで到達するとゴロスが野営地にいることが分かるので、ステルスキルでウルクの数を減らしながら目的地まで進んでいきましょう。

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▲警報の近くには爆発物が置いてあるので、これを弓で狙えば周囲にいるウルクに気付かれず一網打尽にできます。



野営地周辺にも多くのウルクがいますが、ゴロスはカラゴルが苦手のくせに強がってカラゴルが捕らわれている檻周辺にいるので、レイスモードでターゲットしてしまいましょう。


ラットバックから得た情報でゴロスはカラゴルが苦手だと分かっているので、まずはカラゴルの檻の鍵を壊して外に出してしまい、壁の上などからカラゴルに飛び乗り騎乗します。


あとはカラゴルで噛み付いてしまえば、ゴロスを一瞬で倒すことができますよ☆

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▲カラゴルの檻の近くにある壁から弓で鍵を壊せば、すぐにカラゴルに騎乗することが可能です。

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▲カラゴルに騎乗しながら剣で攻撃できる他、噛みつき攻撃も可能。ゴロスは噛み付き攻撃だと一撃で倒すことができます。



タリオンがこの群れの小隊長であるロゴスを倒したことにより、ラットバックが小隊長に出世します。


ラットバックは出世欲が強く、タリオンに黒の手の情報を渡しながら今後も出世を狙っていくようなので、タリオンもまたラットバックを利用していくようですね☆

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▲自分でゴロスを倒した訳ではないのに、なぜか強気のラットバック。今後のミッションにも登場しそうな予感です。



さて、このミッションをクリアすると「権力抗争」というサイドミッションが出現します。


これは各地で小隊長クラスのウルクが成長しようとしているものを邪魔して、サウロンの精力を弱体化させるというものです。


これをクリアすると「パワー」を得ることができます、「パワー」は一定値獲得するとロックされたアビリティーの階層を解除することができるので、積極的にクリアを目指すと良いでしょう。

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▲写真は宴を催し部下の士気を高めようとしているウルクを邪魔しようとしているところです。



最後に今回紹介したミッションで登場した、盾持ちのウルクとの戦闘シーンの動画をアップしてみましたので、良かったら見てみてください☆





それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: SHADOW OF MORDOR【完結】

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「SHADOW OF MORDOR」プレイ日記03☆  

みなさんこんにちは♪




スクリーンショットを撮ることができなかったので、前回の記事に記載しなかったのですが、タリオンは岩陰から謎の生物に見られていることを察知します。


気になったタリオンは謎の生物を追跡することに・・・。


ここでも幽鬼の力を使うことで、謎の生物の足跡をたどることが可能です。

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▲どこかで見たことのある謎の生物を追跡することが本ミッションの目標です。

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▲幽鬼の力を使うことで謎の生物の足跡が光り、追跡することができます。



足跡を追跡するのは簡単なので、道中はボーナス目標の奴隷の解放も目指しましょう。


小隊長クラスのウルクは出て来ないので、正攻法で戦っても問題ないと思います☆


謎の生物は洞窟に逃げ込むので追いかけていくと、洞窟の奥で謎のアミュレットを発見します。


タリオンがアミュレットを手に取ると、凄惨な映像が脳裏に浮かびます・・・どうやらこれは幽鬼の記憶のようなもので、彼もまたタリオンと同じように家族を惨殺されてしまったようです・・・。

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▲謎の生物は洞窟に逃げ込みます。その洞窟の奥にあったアミュレットを手に取ったタリオンは幽鬼の記憶を共有します。


しかしこの洞窟はモルドールの獰猛な生物「カラゴル」の洞窟で、タリオンは突然カラゴルに襲われます。


カラゴルを倒し、再び謎の生物を追いかけようとすると、今度は数匹のウルクと傷ついたカラゴルが現れます。


このウルクの中には槍を装備したタイプがいて、槍を投げて遠隔攻撃をしかけてきます。


意外とダメージが高い上に、今までのようにパリィングで攻撃を回避することはできないので、タイミングよくXボタンで回避する必要があります。


とはいえウルクは大したことがないのですが、問題はカラゴルです・・・カラゴルの攻撃もまたパリィングで回避することはできないのでXボタン回避する必要があるのですが、かなりタイミングがシビアですw


わたしはここで3回死にましたwww

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▲モルドールのライオンと呼ばれる猛獣カラゴル、近接攻撃より弓で攻撃した方が倒しやすいと思います。


ウルクとカラゴルを倒したタリオンは岩陰に隠れていた謎の生物を捕らえ尋問します。


謎の生物が言ってることはよく分からなかったのですが、彼はタリオンしか見えないはずの幽鬼の姿が見え、幽鬼を「輝ける主」と呼んでいました。

タリオンは謎の生物を信用はできないと言いますが、幽鬼は自分が何者か知りたいようでした・・・。

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▲謎の生物の正体は原作ではおなじみのゴラム、元はホビットらしいのですが、指輪の魔力に支配されこのような姿になってしまったようです。ちなみに彼の言う「いとしいしと」というのは「一つの指輪」のことです。


これでミッション「利害関係」はクリアとなります☆


最後に本作のサブコンテンツである収集要素を紹介したいと思います。

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▲各地に散らばっているアーティファクト。各アーティファクトにはモルドールの記憶が埋め込まれていて、モルドールの過去の出来事を確認することができます。

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▲こちらもモルドールの各地に記してある印、壁画の一部のようなものですが全て集めるとトロフィーを獲得できるようです。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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