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「DOOM」ファーストインプレッション☆  

みなさんこんにちは♪



ちょっと今週に入ってから仕事が忙しくなってしまい、久しぶりのブログ更新になります・・・すでに土日の出社も決定していて、しばらく更新がおろそかになってしまいそうな感じです。


しかも6月には長期出張も決まり、ゲーム自体ができなくなりそうです・・・。


その代わりと言ってはなんですが、6月末に代休消化ついでに北海道へ旅行行くことにしまいしたけどね・・・(´・_・`)


さて、今日は簡単な更新になってしまいますが、昨日発売されました「DOOM」(Xbox One版)のファーストインプレッションを書いていこうと思います。


DOOM_01_01.jpg



本作は1993年にPC向けのFPSとしてリリースされた「DOOM」のリバイバル作品となります。


もちろんわたしは旧「DOOM」シリーズを全くプレイした経験はありません。なので、詳しいことは全く知らないので、旧作のファンからしたらトンチンカンなことを言ってしまうかもしれませんが、その辺はご容赦いただけたらと思いますm(__)m


まず本作のストーリー的なところから説明していきましょう。

舞台は火星、ここで開拓事業を行っていた軍事企業UACは、実験中に偶然地獄の門を開いてしまいます。

人類は地獄の門からやってきたデーモンたちになすすべなく蹂躙され、火星基地の住人のほとんどがゾンビ化されてしまったのです。

主人公はそんな中の唯一の生き残りで、地獄と化した基地からの脱出を試みるのでした・・・。


というような感じなのですが、本作においてストーリーなど意味があまりないと言っても良いのではないでしょうか?


昔のアクションゲームってバックボーンはあるもののストーリーってけっこう曖昧でしたよね?(例えばスーパーマリオとかだと、クッパにさらわれたピーチ姫を助けるという大筋はありますが、詳しいストーリーってゲーム中に語られるわけではないですよね?)

というような感じで本作においてもプレイ中にストーリーを感じるようなところはほとんどありません。


その代わりと言ってはなんですが、ビューボタン(Xbox One版)を押すことで見ることができる「コーデックス」という画面で、武器やモンスター、異物の説明などがあるので、バックボーンが気になる人は更新されるごとに確認してみると良いでしょう。

DOOM_01_09.jpg
▲コントローラーのビューボタンを押すことで見ることのできるコーデックス。ゲーム中に登場する様々な情報を確認することができます。


プレイを開始するとおなじみの難易度を選択することになります。

本作では全5段階の難易度が設定されているようですが、難易度の高い2つのモードは最初に選択することができません。

今回わたしは「手加減無用(ノーマル)」でプレイすることにしました。

DOOM_01_02.jpg
▲実は当初「ウルトラバイオレンス」で始めたのですが、「手加減無用」よりチュートリアルの数が少ないようなので変更しました。ただプレイした感想としてはそれほど難易度に大きな差はないように感じました。


ゲームが開始されると、石棺に貼り付けにされた主人公をゾンビ(?)が襲ってきます。

主人公は近くにあるハンドガンを奪いこれを倒していくのですが、本作では多くのFPSのように左トリガーで狙いを定めるということがなく、基本的にすべて腰だめ撃ちで狙いをつけるという感じになります。

左トリガーは武器の溜めに使われ、武器をアップグレードすることで様々な効果を得られるようになっています。

DOOM_01_03.jpg
DOOM_01_04.jpg
▲主人公が捕らわれていた部屋を出ると、火星の遺物であるプラエトルスーツを入手することができます。スーツは強化させることも可能なようです。



続いて本作の売りの一つであるグローリーキルを紹介します。


敵であるゾンビやデーモンに攻撃を与えた際に敵の体が青白く(黄色の場合も?)発光することがあります。

そのタイミングでRSを押すと、グローリーキルが発動され敵を処刑することができます。


これは敵との位置関係や距離、また地形によって様々なアニメーションが用意され、敵を足で潰したり、壁に叩きつけたりとかなりのゴア表現が用意されています。


また、本作では時間経過による体力の自然回復がないので、回復アイテムを取る必要があるのですが、グローリーキルで敵を倒すと、必ず敵が回復アイテム(?)を落としてくれるので、積極的に狙っていくと良いでしょう。


DOOM_01_05.jpg
DOOM_01_06.jpg
▲本作の売りであるグローリーキルでは様々な処刑シーンを見ることができます。写真下の右側に丸い青く発光している物体を入手すると体力を回復することができます。

DOOM_01_07.jpg
DOOM_01_08.jpg
▲グローリーキルによる体力回復の他にもマップ中に落ちているアイテムによっても体力の回復が可能。青く光っているのが体力回復で、赤く光っているのが弾薬回復、その他に緑に発光しているものもあり、こちらはシールドになっているようです。


戦闘の印象ですが、まず本作は1080p/60fpsで動作するため、とにかく敵がヌルヌル動きますw


またわたしが今までやってきたFPSの中でもスピーディーな戦闘が印象的です。


壁に隠れて敵を撃つというよりは、移動スピードがめっちゃ早いので、なるべく動きまくって敵を蹂躙していくことを楽しんでいこうという感じです。



最後にちょっと不満点も上げていくと、まずロード時間が長いです・・・一本道系のFPSでここまでロード時間が長いと少し気になってしまいます。

また、所持できる弾薬の数が少なく、マップ中に落ちているのもそれほど多くないので、無駄打ちしているとすぐ弾切れしてしまい、爽快感が失われてしまう点は気になりました。


とはいえ、スポーツ系FPSはそれほど得意ではないのですが、ここまでスピード感があるFPSは初めてなので現時点では満足しています。


本作はプレイ日記を書かないでRSSのような感じで、気になる点があればまた記事を書いていこうと思っています☆




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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category: Xbox Oneその他

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XBOX ONEがお家にやってきた!(2)☆  

みなさんこんにちは♪




今日は噂のXBOX ONEのコントローラーについて紹介したいと思います。


360の頃から評価の高かったXBOXのコントローラーですが、XBOX ONEのコントローラーは360のコントローラーを踏襲しつつより良く改修されています。


昨日もお話しましたが、コントローラーの大きさ自体が360のものより一回り小さくなっていること、重さはわたしが充電式の乾電池を使用しているので、少し軽くなったかな?程度です。


PS4のものに比べると重いので、気になる方はサードパーティから販売されている充電式のバッテリーを購入すると良いかもです(わたしは重いコントローラーの方が好きなので今の重さがちょうどいいです。)。

IMG_3517.jpg
▲360のコントローラーより一回り小さくなってるコントローラー、使いやすさはさらに増しました!




とりあえず「TITAN FALL」を3時間程プレイした感想です。


360のコントローラーで唯一の欠点とも言えた十字キーですが、これが改善されてとても使いやすくなっています。

あとはボタンの押した感じ! 特にトリガーですが、すごく心地いいです!www


言葉にできないのですが、PS4のトリガーのプラスチックが擦れる感じじゃなくて、なんか高級感のあるトリガーなんですwww


気になったのはR・Lボタンともかなり小さくなってるのですが、360の両ボタンに比べ堅いんです・・・。


FPSで近距離攻撃やダッシュなどで両ボタンを押し込むと、かなり痛いのです・・・。


昨日量販店を見たらスティック用のシリコンカバー(?)のようなものも売っていたので、わたしと同じ感想を持った人も多いのかもしれません。

IMG_3518.jpg
▲360のコントローラーとの比較、R・Lスティックは一回り小さくなってます。スティックの回りに滑り止めのエッジがついてますが、これが痛いのです・・・。

IMG_3519.jpg
▲下から見た写真、R・Lスティックは360に比べ少し高さがあるかもしれません、十字キーの高さがなくなり押しやすくなっています。


FPSなどのスティック押し込みがあるゲームだとちょっと痛いのが難ですが、押し込みが少ないゲームなら間違いなく一番使いやすいコントローラーだと思います!


それよりXBOX ONEではスクリーンショット機能がないことがわかりかなり落ち込んでますw


それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: Xbox Oneその他

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XBOX ONEがお家にやってきた!(1)☆  

みなさんこんにちは♪



XBOX ONEが届いたので、早速セットアップしました。


本体の更新などに少し時間がかかるので、PS4との比較画像を載せたいと思います☆



外箱は思ったより大きくなかったかな? PS4の方が全体的に小さいけど、重さ自体はそれほど差はなかったと思います。


本体の大きさはかなり違いますね〜。


わたしは実機は見たことがなかったので、耳に入ってきただけの情報では、昔のビデオデッキ並に大きいという話でしたので、考えていたよりは小さかったかな?という印象です。


箱1は放出熱量が多いんですかね? 放熱用の隙間(?)が多いですね。かなり余裕のある設計になってます。

IMG_3506.jpg
▲PS4の外箱との比較、重さはそれほど変わりませんが、大きさはPS4の方がだいぶ小さいです。

IMG_3508.jpg
▲本体を上から見た比較、面積的にはそれほど変わりませんね☆

IMG_3515.jpg
▲正面からの比較、厚さはかなり違いますね。ここが最大の違い。



一番気になったのは、まあこれは歴代XBOX全てそうなんですが、アダプターの大きさw


さらに巨大になってる気がしますw


アメリカにはこれを小型化する技術がないのでしょうか?www

IMG_3513.jpg
▲巨大なアダプター、本体はともかくお願いですからこれを小さくしてくださいw



そして気になるコントローラーですが、360のコントローラーより一回り小さくなった印象。

若干トリガーが出た感じと、左スティックがかなり小さくなってます。

女の子的には全体的にコンパクトになってるので、かなり持ちやすいですね♪


コントローラーの詳しいインプレッションは「Titan Fall」をプレイしてからしたいと思います。

IMG_3512.jpg
▲360(右上)、PS4(左下)、PS3(右下)のコントローラーとの比較、コントローラーの使いやすさは断然XBOXシリーズの方が上です。


とりあえず起動してみたのですが、メアドを変更してしまったので、XBOX LIVEを360のものと共有ができないので困ってますw


後ほどゲームをプレイしたらインプレッションをもう一度書きたいと思います☆


それではこのへんで。

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Xbox Oneベストゲーム紹介映像☆  

みなさんこんにちは♪



いつも日記を読んでいただいている賢明な読者様ならお気づきかもしれませんが、わたしはPSよりXboxをよく遊んでいました。


マルチプラットフォームで発売されるタイトルであれば、Xboxの方を選択していました。


なので次世代機が発表された時も、最初に買うのはXbox OneでPS4は欲しい専用タイトルが発売されたら購入しようと目論んでいたのです・・・


ところが蓋を開ければXbox Oneの国内での発売はPS4に遅れること半年以上・・・


その間にPS4では「Thief」も「WATCH DOGS」も発売されてしまった訳でして・・・

待ちきれなかったわたしはPS4を買ってしまったのでした・・・



でも、やっぱりコントローラーのできはXboxシリーズの方がいいですし、先月発表されたこちらの動画を見ちゃうと専用タイトルも魅力的で(特にDEAD RISING3はやりたい!)やっぱり欲しくなってきました・・・





とはいえ、PS PlusとXbox Liveにダブル加入するのはコスト的にも現実的ではないしな・・・


なんかこの感じだと発売日に購入しちゃいそうな予感・・・でもTV周りがゲーム機だらけになっちゃうのは避けたいのw



それではまた〜

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