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R6S超久しぶりの5枚抜き!☆  

みなさんこんにちは♪



ほぼ毎日プレイしているR6Sで超久しぶりの5枚抜きをやりました!


未だ人気のR6Sですが、最近は色々な戦略が知れ渡ってきて、なかなか5枚抜きが難しくなってきていますが、ウェルカムマットの力を借りてなんとか達成。


動画をアップしたので、自己満足ですが見ていただけると嬉しいです。




わたしのキルレはトータルで0.93とかなんで全然うまくないのですが、最近はちょっと調子が良くてキルレも少しずつですが上がってきています。


動画でもプレイしているフロストの銃が使いやすくて気に入ってます。


下手くそですが、これからも楽しんでキルレも上げていきたいですね☆



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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category: PS4その他

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「RAINBOW SIX SIEGE」イヤ−2シーズン3「OPERATION BLOOD ORCHID」を遊んでみた☆  

みなさんこんにちは♪




ようやく秋らしい天候になってきましたね、ここのところ9月下旬にしては暑かったので通勤の電車が少し億劫でした・・・。


7月頭の体調不良ですっかりいろいろなものにやる気をなくしてしまったわたしですが、オンゲーはフレさんの都合が合えば一緒にプレイしています。



そんな中まだまだ飽きずに続けているR6Sは、先日イヤー2シーズン3となる「OPERATION BLOOD ORCHID」が配信されました。

R6S_12_01.jpg



前シーズンは事前に発表されたロードマップから大幅に変更され、「OPERATION HEALTH」の名の下に、ゲームの改善や安定性が強化されました(と言われている)。


本来シーズン2で配信されるはずだったマップはなくなり、追加される予定だったポーランドのオペレーターはシーズン3と4に香港、韓国オペレーターと合わせて配信される形になりました。



そんな経緯から「OPERATION BLOOD ORCHID」では香港オペレーターであるYing(攻撃)、Lesion(防衛)の2人に加え、防衛側のポーランドオペレーターElaが追加されています。


香港の特殊部隊S.D.U.に所属する攻撃オペレーターYingの使用するガジェットは「Candela」と呼ばれるフラッシュバンで、通常のフラッシュバンと同様に投げて使用することができるほか、バリケードや壊せる壁に設置しFUZEのクラスターチャージと同じように使用することができます。

「Candela」は炸裂すると複数のフラッシュバンを周囲に撒き散らすことができるのですが、Yingは特殊なゴーグルを装備しているので「Candela」の影響を受けません。

なので、フラッシュバンより室内にこもっている敵を制圧するのに向いていると言えるでしょう。

R6S_12_02.jpg
▲攻撃側オペレーターのイン、彼女が使用する「Candela」はバリケードに設置することもでき、ブリーチングチャージと一緒に使用することもできるので小さな部屋なら一気に制圧することも可能。


メインウェポンはライトマシンガンの「T-95 LSW」とショットガンの「SIX12」です。

「T-95 LSW」はカテゴリはライトマシンガンですが、反動が少なくリロードも他のライトマシンガンに比べ早いので、感覚としてはアサルトライフルと同様に扱うことができます。

セカンダリはハンドガンの「Q-929」です。




防衛側の香港オペレーターLesion(リージョン)は、爪楊枝を加え短パン姿と特殊部隊員としてはかなり見た目が独特ですwww

彼の使用する「Gu mines」は透明で毒性を持つ撒菱を設置できるもので、これを踏んだオペレーターは視覚的な歪みが現れ、小さなダメージを受けてしまいます(5ダメージ)。

「Gu mines」は最大7つ設置することが可能ですが、最初から7つ使用できるのではなく、時間経過と共に使用できる数が増えていくという少し変わった仕様になっています。

また「Gu mines」を踏んだ場合、撒菱を抜かない限り時間経過と共にダメージを受け続けてしまい、また撒菱を抜いている動作中は無防備となるので注意が必要です。

R6S_12_03.jpg
▲半袖短パン姿で爪楊枝を咥えるというかなり独特な風貌を持ったLesion。使用するショットガンはかなり強めな感じです。


Lesionの使用するメインウェポンはショットガンの「SIX12SD」とサブマシンガンの「T-5 SMG」。

ショットガンはサイレンサーが標準で装備されているほか、連射ができるのでショットガンの中では強い印象がありますが、腰だめで撃つとかなり暴れてなかなか当たらない印象があります。

「T-5 SMG」の方は発射レートは高めですが、平均的な能力のサブマシンガンだと思います。

セカンダリはインと同じく「Q-929」です。




「OPERATION BLOOD ORCHID」で追加されたポーランドのオペレーターは防衛側のELA(エラ)です。

ポーランドの特殊部隊GROMに所属する彼女は、アニメの世界から飛び出てきたような緑の髪の持ち主。

彼女の使用するガジェット「Grzmot mines」は壁、床、天井などあらゆるところに使用することができるコンカッション地雷で、近づくと爆発し視覚、聴覚を混乱させることができます。

ただし「Grzmot mines」が反応するのは敵オペレーターだけですが、爆発すると味方も巻き込んでしまうので、設置箇所は十分に注意する必要があります。

また「Grzmot mines」はエラがダウンした後に敵に投げつけることもできることも覚えておきましょう。

R6S_12_04.jpg
▲珍しく可愛らしい風貌のオペレーターELA。ただ真正面から見ると完全に欧米人体型なんですよね〜。



エラの注目点は使用ガジェットより、メインウェポンのサブマシンガン「SCORPION EVO 3 A1」です!

この武器の強さは異常! 発射レートが高いだけでなく、注目すべきはその装弾数・・・なんと50発という多さ!

他オペレーターの1.5〜2倍の装弾数です。

正直ELAの前ではブラックビアードのライフルシールドも無意味w 真正面からブラビと撃ち合っても勝っちゃう可能性が高いです。

R6S_12_06.jpg
▲圧倒的な性能を誇る「SCORPION EVO 3 A1」、そのうち規制が入るのではないでしょうか?


もう一つのメインウェポン「FO-12」も装弾数が多く、連射が効くショットガンです。

リージョンのショットガン同様かなり暴れるので腰だめでの連射は向かないと思います。

セカンダリは標準でドットサイトが装備されている「RG15」というハンドガン、狙いがつけやすくリスキル用に使用する人もいるようです。



今回は3人のオペレーターが追加されていますが、とにかくエラの強さは異常ですねw


早めの規制をお願いしたいです。


「OPERATION BLOOD ORCHID」では新たにテーマパークというマップが追加されました。

このマップはかなり細かく部屋が分かれているので裏が取りやすく、また侵入経路がかなり多いのが特徴です。

まだマップを覚えていないせいか、窓での撃ち合いが多いですけどねw



その他にもサーバーが強化されたり(やっとですか!)、データ容量から遊べるマップが減ったりと(ファベイラとヨットがカジュアルではなくなりました)様々な変化があった「OPERATION BLOOD ORCHID」ですので、少しR6Sから離れた方もまた遊んでみてはいかがでしょうか?




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: PS4その他

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「Ghost Recon Wildlands」オープンβテストを遊んでみた☆  

みなさんこんにちは♪



前回の日記で忙しいのも下り坂みたいなことを書きましたが、とんでもない! まだまだ仕事が待っていました。(´Д` )


そんな感じで先週末も土日出社し、そして今週末も多分休日出勤になりますw


最後に休んだのは多分2月の最初の週の日曜日だったような・・・いや、さすがに疲れがピーク・・・。

春物も買ってないし、化粧品も買わないといけないし、美容院も全然行ってないし、ネイルも行きたい・・・。


とにかく今の仕事が終わったら、やりたいことが山ほどあって・・・もちろんゲームもしないと・・・。


今年は積みゲーしない! なんて思ってたけど、もうどんどん積んでますよ!


今日は先週末に開催された、3/9発売のオープンワールドシューター「Ghost Recon Wildlands」のオープンβテストをちょっとだけ遊んでみたのでその感想を書いてみたいと思います☆

GRW_00_00.jpg



本作はTPS形式を採用さいたオープンワールドシューターです。

これまでシリーズ作品が多数発売されていますが、わたしはこれまでのシリーズは未経験です。

ただ、本作はシリーズ作品としての繋がりがある訳でもなく、今回のようなオープンワールドを採用したものは本作が初めてということで、特にそのあたりは気にせずプレイができそうな感じです。


本作はボリビアを舞台に、特殊部隊「ゴースト」がボリビア反政府軍に手を貸し、政府すら牛耳る麻薬カルテル「サンタ・ブランカ」に挑むというストーリー。

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▲勢力は大きく分けてこの4つ。巨大麻薬カルテル「サンタ・ブランカ」に屈したボリビア政府に敵対する反政府軍にゴーストチームが力を貸すという感じ。ユニダッドはボリビア政府軍ですが、基本的にこちらから手を出さなければ最初は敵対することはないようです。



プレイ開始後にキャラクターの見た目を決めることができますが、顔などの見た目はそれほど多くはないものの、服やアクセサリー、装備などかなり豊富なアイテムからカスタマイズできるので、これが結構楽しいです。

UBIのことですから、今後もイベントなどでアイテムが増えそうなので、見た目のカスタマイズが好きな方にはたまらないかもしれませんね。

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▲服だけでなく、タトゥー、アクセサリーなどで見た目の個性を出すことも可能、ワッペンなんかの細かいところまで選択できるので外観カスタマイズが好きな方には嬉しい限り。

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▲わたしはこんな外見にしてみました。米良美一さんみたいになっちゃったのは気のせい?

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▲見た目はゲーム中に流れるムービーにも反映されます。ゲームを始めてしまうと性別や顔などを変更することはできませんが、服やアクセサリーなどはいつでも変更することができます。



さて、ゲームはサンタ・ブランカのドンであるエル・スエーニョを追い詰めるべく、ボリビアの各地に点在するサンタ・ブランカの基地や隠れ家を襲い、手がかりを見つけ出す・・・というような感じでメインストーリーが進んでいきます。

基地や隠れ家を襲撃する方法は自由で、ステルスプレイで進めてもいいですし、正面突破しても構いません。


ただし場合によっては増援を呼ばれてしまうこともあるので、なんでもかんでもパワープレーで切り抜けてしまうのは難しいかもしれません。

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▲本作は通常三人称視点でゲームが進んでいきますが、エイムすると一人称視点に変わりFPSのような感じで戦闘を行うことができます。

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▲もちろんFPSが苦手な方はR3でエイム時の視点変更ができるので、いつでも三人称視点のまま戦闘を行うことも可能です。



基本的に自由に行動ができるので、敵基地の数撃なども前述した通り好きな方法でやればいいのですが、本作の醍醐味はやはりステルスプレイではないでしょうか?

本作ではソロでプレイをした場合、自分以外に3人のAI操作の味方が援護してくれます。


その味方ですが、ステルス時に敵をマーキングしておくと、自分が攻撃したと同時にマーキングした敵を倒してくれます(SYNC攻撃)。

これを利用して、複数の敵を同時に倒して気づかれずに作戦を進めることが可能です。


このマーキングですが、エイム中にXボタンでマークできるほか、ドローンや双眼鏡で偵察している際にもすることが可能ですので、積極的に使用していくと良いでしょう。

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▲事前にドローンなどで偵察し、敵の位置を把握。可能ならSYNCマークをつけ仲間と同時に複数の敵を倒すことも可能。マークは最初1人しかできませんがスキルを獲得すれば複数の敵にマークすることもできます。

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▲ステルスで近づき、重要人物を捉え情報を聞き出すこともできます。



ボリビアが舞台となっている本作のマップはすごく広い!

オープンベータで行けるのは2つの地域だけだったのですが、わたしはプレイする時間が多くなかったので最初のエリアの一部の地域しか移動していませんが、移動するのも大変なくらいマップが広いです(ファストトラベルは可能)。


そんな広大なマップを移動するにはもちろん乗り物の力を借りなくてはいけないのですが、本作では自動車やバイクの他、船、ヘリコプター、飛行機などにも乗ることが可能です。


もちろん移動の自由度もかなり高く、舗装されていない道をひたすら車やバイクで移動することもできます。

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▲最初のマップは山岳地帯なので、舗装されている道はほとんどなく、このような坂も自由に車やバイクで移動可能です。

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▲GTA Vのようにヘリや飛行機などの操縦もできます。ちなみにヘリや自動車から敵を攻撃したりすることもできます。なので、基地を襲撃する時もヘリなどに乗って襲撃も可能です。

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▲ゲーム内にある乗り物にはほぼなんでも乗れるみたい・・・トラクターに乗ることもできたりw



最後に本作の成長要素について・・・重要拠点を襲撃した際に情報を見つけると、各地にアイコンが現れます。

この中でスキルを獲得するアイコンがあるのですが、これを集めることでスキルを獲得できる権利が得られます。

ただし、これを取得したでけではスキルを獲得することはできず、各地にある色々な物資を集めることで新たなスキルを獲得することができます。

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▲スキル値、物資、レベルの3つの条件をすべて満たすと新たなスキルを習得することができます。



前述した通り、私はそれほどプレイする時間がなかったのですが、3時間ほどプレイしてみた感想としてはGTA V+DIVISIONのような感じだな〜と思いました。

他の方の感想を見てみると、ファークライ+スプリンターセルと言った感想も見られたり、MSG Vがやりたかったことが本作だなんて意見も見られました(わたしはこれらのゲーム全くプレイしていないので、わからないのですが・・・)。

まあこれらの意見からもわかる通り、本作では取り立てて目新しい要素はありません。


ただし、既成のゲームの良いところ取りを非常に高いレベルでまとめあげたように思えます。


戦闘に関してですがわたしにはちょっと難しく思えました。

まずTPSからFPSに切り替わるというのにあまり慣れていないこと、また相手の索敵能力が高く、一人に見つかってしまうとほぼ全員に見つかってしまう点などが気になったところです。


とはいえオープンベータをプレイした感想としては、かなり楽しめましたし、本当は積みゲーが増えてしまったのでスルーしようかと思っていたのですが、今は購入する気満々でいますwww


残念ながらコープに関しては、フレと遊ぶ機会もなく、野良でもプレイしていないので感想を書くことができませんが、このあたりは購入後に書く機会があったら、書いてみたいと思います☆



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ


category: PS4その他

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「RAINBOW SIX SIEGE」イヤ−2シーズン1「OPERATION VELVET SHELL」を遊んでみた☆  

みなさんこんにちは♪



2週間以上のご無沙汰でした・・・入社以来最高に仕事が忙しく、ブログ更新ができませんでした(´Д` )


今回は本当にきつかったな〜www

3週連続の土日出社に、ほぼ毎日終電帰りと・・・ちょっとさすがにおかしくなりそうでした。


その分来月が少し楽になると思うので、しっかり代休は取りたいと思います。


よかったことと言えばバレンタインの時が忙しさのピークだったので、今年は後輩が悩まずに済んだってことくらいですかねw


一応この忙しかった期間も時間を見つけてゲームはしていました。

1時間くらいずつ・・・(小学生か!)。


コマ切れですが、ダンロンV3もなんとかクリア。感想はまた別の機会に書いていきたいと思います。


そんな中、昨年のSGOTY作品R6Sのイヤー2が始まりました!

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イヤー2シーズン1のタイトルは「OPERATION VELVET SHELL」。

スペイン国家警察の対テロ特殊部隊「GEO」が新たに参戦しました。


攻撃側はコードネーム「JACKAL」、防御側は「MIRA」です。

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▲今回加入したオペレーターは画像の2名。スペイン国家警察の対テロ特殊部隊「GEO」からの参戦です。



攻撃側オペレーターのJACKALは頭部に装着したアイノックスモデルIIIというガジェットで、マップ内の一定時間内につけられた敵の足跡をスキャンすることで、対象オペレーターを特定し、追跡することができるという能力を持っています。


アイノックスモデルIIIは常時起動することができますが、追跡することができる足跡は比較的新しい足跡のみになります。


カベイラやバルキリーといった、遊撃オペレーターの天敵となり得るオペレーターになっています。

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▲頭部につけているのが「アイノックスモデルIII」というガジェット。使用するとコントローラーが振動するのですが、一瞬ダメージ受けたの!?ってなっちゃうのやめて欲しいwww

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▲アイノックスモデルIIIを使用時のみに見ることのできる敵の足跡。新しい足跡ほど色が暖色になっていきます(緑>黄色>赤)。



使用武器はプライマリがC7E(アサルトライフル)、PDW9(サブマシンガン)、ITA12 L(ショットガン)、セカンダリがUSP40(ハンドガン)、ITA12 S(ショットガン)となっています。

中でもプライマリのC7Eが非常に強いです。

フルバーストで射撃してもほとんどブレることがなく、非常に使い勝手の良い武器です。

セカンダリで特筆すべきはITA12 Sというショットガンが使用できる点、こちらはプライマリのITA12 Lを短くしたものなのかな?

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▲JACKALの使用武器、プライマリはC7Eの一択! あまりに強いので修正入りそうですが・・・。



防衛側オペレーターの「MIRA」は破壊可能な壁、または補強した壁に防弾ミラーガラスを展開することができます(ブラックミラー)。

ブラックミラーを設置した側にはガスキャニスターが設置されていて、これを破壊することでミラーガラスを破壊することができ、破壊後は穴が空いた状態となり、銃弾も普通に通り抜けます。

ミラーガラスがある時は設置した側からは外を見ることができますが、反対側はマジックミラーになっているので中の様子を伺うことはできないようになっています。

外側からミラーガラスを破壊するには、壁を壊すことのできるガジェットを使用する必要があります。

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▲幼い頃からメカニックだった父親の仕事を手伝っていたMIRA。以前瀕死の重傷を負ったタチャンカのために、ライトマシンガンを改造したのも彼女という設定。

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▲逆光で分かりづらいですが、マジックミラーを展開するとこんな感じになります。ミラーを破壊後は通常の穴として使用できます(もちろん攻撃されたらダメージ受けますよw)。


使用武器はプライマリがVECTOR.45 ACP(サブマシンガン)、ITA12 L(ショットガン)、セカンダリがUSP40(ハンドガン)、ITA12 S(ショットガン)となっています。

こちらもプライマリのベクターがとっても強い! ベクターはもともと.45ACP弾を使う次世代サブマシンガンとして開発されていたそうですが、威力が高くブレがないという優れもの!

ただし装弾数が少なく、フルバーストで射撃しているとすぐにリロードしなくてはいけなくなるので注意が必要です。

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▲MIRAはアーマー値が高い反面、スピードが遅くプレイスタイルとしてはこもることが多いと思うので、自然とベクターの使用頻度が高くなると思います。



ここまでの印象としては二人とも武器も強く、使用できるアビリティも強いので人気が出そうなオペレーターになりそうです。


新マップとして追加されたのは「海岸線」、地中海沿岸に建てられたセレブ御用達の別荘のようなマップです。


マップはかなり広く、複雑な作りになっているので覚えるのが少し大変そうですね・・・。



今年もあと3回のアップデートが実施される予定ですので、まだまだR6S楽しめそうですね!




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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「NieR:Automata」体験版をプレイしてみた☆  

みなさんこんにちは♪




2月23日に発売予定の「NieR:Automata」の体験版が先月配信されたということでプレイしてみたので、今日はその感想を書いていこうと思います☆

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わたしは正直「NieR:Automata」に関しては「世界観は良さそうだな〜」と思っていましたが、前作(?)もプレイしていなかったこともあって、特に購入予定はなかったのですがツイッターで相互フォローさせていただいている方から体験版が配信されているという話を聞いてプレイしてみることにしました。


今回配信されている体験版は戦闘部分にのみ焦点を当てたものになっていて、ストーリーや世界観などの説明は一切なし。

主人公がアンドロイドだってことも途中までよくわからなかったくらいですwww


もしかしたら前作をプレイしている方は周知の事実なのかもしれませんが、wikiを見た感じだと完全な続編って訳でもなさそう・・・

この辺りは本編をプレイすればわかるんでしょうね。

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▲主人公の通称「2B」、女性型アンドロイドですが2Bというのはコードネームなのか製造番号なのか・・・彼女の右肩付近に見えるのはポッドと呼ばれるサポートユニット。



詳しいことはよくわかりませんが、敵の施設で製造されている超巨大兵器の破壊が体験版の目的のようです。


敵は機械生命体なのだそうで見た目はちょっと可愛らしいです。


2Bは主に背中に背負っている2本の剣で戦いますが、その他にも追従するポッドによる射撃で攻撃することも可能。


この射撃に割り当てられているボタンがR1で押しづらいんですよね〜、右トリガー(R2)にしてくれた方がアクションとしてはやりやすいと思いますし、回避に右トリガーが割り当てられているのもわたし的には厳しいです。


近接攻撃は□ボタンによるスピードアタック(短い刀)と、△ボタンによるヘビーアタック(太刀)が基本で、この2つのボタンとジャンプ(×ボタン)の組み合わせでコンビネーション攻撃を発動することができます。

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▲敵は機械生命体でこんな巨大な敵と戦う場面も・・・戦闘の演出はとても良いです。



気になったのは戦闘時のカメラワーク。


通常3人称視点で戦闘は行われるのですが、場面場面によって突然横視点や俯瞰からの視点になります・・・。


横視点はまだいいんですが、俯瞰での戦闘がすごくやりづらい・・・突然3人称から俯瞰になる必要とか正直あるのかな・・・。

前作でもステージやフィールドによって2Dでの戦闘があったとwikiに書かれていたのですが、そこは前作を踏襲しているということなんですかね・・・正直俯瞰視点での戦闘はいらないと思いました。

NieR_A_D_04.jpg
▲こういう場面で突然俯瞰視点になったりするんですが・・・やりづらくて仕方なかったです・・・。



さて、ストーリーというか体験版のお話としては、主人公2Bは同じアンドロイドの9Sと協力して、敵の超大型兵器と対戦するのですが、ここら辺の演出はさすが!という感じでした。

最後はギリギリのところで超巨大兵器を倒すも、別の超巨大兵器が登場・・・主人公たちは絶体絶命となり切り札であるブラックボックス(自爆装置?)を発動・・・敵を巻き込み消えてしまいました、果たして彼女たちはどうなった?的なところで終わります。

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▲体験版のボス敵である超巨大兵器。追い込まれた2Bたちですが、瀕死(?)の9Sの協力もありなんとか破壊に成功。

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▲しかし超巨大兵器は1体ではなかった・・・。1体倒すだけでもギリギリの戦いを強いられた2Bたちが最後にとった手段とは・・・。

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▲追い詰められた2Bたちは最後の手段ブラックボックスによる自爆(?)を選択します。



と、体験版はこんな感じでしたが、概ね好印象を受けました。

気になる点は前述した戦闘時の視点の変更と、回避性能が高いところですかね・・・R2をずっと押していればほとんどの攻撃を回避し続けることができるんですよね。


とはいえアクション自体は簡単にコンボもできますし、ボスとの戦闘での演出などはとても良かったですね。


本作の発売2週間後に発売される「Ghost Recon Wildlands」のプレイを決めていましたが、本作も購入してみたいと思います☆



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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