最近のニュースをひとまとめ☆  

みなさんこんにちは♪



気がつけばもう2週間もブログの更新をしていなかった(/ _ ; )


というのも、GW(遠い昔)明けから仕事が忙しくなってしまい、今週末も休日出勤決定!

GWの10連休終わって、21連勤は確定ですよwww


業界的にこういうのも仕方ないとは思っているのですが、せめて今週は土日のどちらかは休みたかった!


そんな感じで6月中旬までは忙しいのが続くと思いますので、ブログの更新もままならないという状況はしばらく続きそうです・・・。

そもそもゲーム自体ほとんどできてないので、更新するネタもないのですが・・・。



そんな中最近のわたしが気になったニュースを紹介したいと思います。


「Nintendo Switch スプラトゥーン2セット」の予約開始!

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7/21(金)に発売される「スプラトゥーン2」に合わせ、ソフトが同梱されたNintendo Switchが発売されることがアナウンスされました。

個人的には「待ってました!」という感じなのですが、本体がね〜、ジョイコンの色が変わってるだけだっていう・・・。

せめて本体をもう少し可愛くしてくれたらって思うんですけどね・・・まあ予約しちゃいましたけど、正直ガッカリしてしまいました。

まあNintendoは据え置き機のスペシャルエディション的なもの作らないから、こういうのも仕方ないかな〜と思いましたけど。


せめてドラクエ11同梱の2DSみたいにかわいい本体にしてくれたらいいのにね。


とはいえ予約殺到で、すでにプレミア価格になってるみたい・・・わたしは前金の量販店で予約しましたけど、平日昼間にもかかわらず3人ほど同じ時間に予約してたしね・・・みんな待ってたんだよね。

「Nintendo Switch スプラトゥーン2セット」は35,960円(税別)で7/21(金)発売予定です。



「Prey」序盤が遊べる体験版配信開始!



昨日発売された一人称視点のSFアクションアドベンチャー「Prey」の体験版が発売日に合わせて配信されました。

「Prey」は記憶喪失の主人公、モーガン・ユウが突如謎の地球外生命体「テフォン」の襲撃を受けた「タロスI」を捜索し、人類滅亡の危機を救うといった内容。

わたしも序盤の45分ほどをプレイしましたが、記憶喪失という設定のためか正直まだよく分からない!www


そんな右も左もわからない状況の中謎の生命体に襲われるんだからもう大変w


なんとなくここまでプレイした感じは「BIO SHOCK」に似てる感じがしますね。


あ、あと翻訳が「Witcher 3」の翻訳に携わった方がやられてるそうなので、ローカライズはかなり丁寧だと思います。


なんで発売前に配信しなかったのかよくわかりませんが、6/30までPS4を対象に体験版が配信されていますので、興味ある方はプレイしてみてはいかがでしょうか?




「HITMAN」日本語版の発売日が8/10に決定!

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海外では昨年3月からエピソード配信形式で発売された、ステルスアクション「HITMAN」の日本語版の発売日が8/10に決まりました。

日本語版は配信されている全てのエピソードが収録された完全版という形でパッケージ&DL販売となります。


「HITMAN」日本語版はPS4、XBOX ONE、PCの各プラットフォームで8/10に発売、価格はパッケージ版は7,800円(税別)、DL版が6,800円(税別)です。




「Rainbow Six Siege」イヤー2シーズン2が「オペレーションヘルス」に変更、国内累計販売数は20万本を突破!

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発売から1年半経過したR6Sですが、イヤー2のロードマップの変更が発表されました。

本来イヤー2シーズン2はポーランドの特殊部隊「GROM」から2人のオペレーターが参戦の予定でしたが、この2人はシーズン3と4にそれぞれ振り分けられこととなりました。

この変更に伴い、シーズン2を「オペレーションヘルス」とし、ゲーム全体の品質の向上に努めるということ・・・。


個人的には品質向上してくれるなら、問題ないのですが、全体を見渡すとマップが一つ削除されるという結果になってるんですよね・・・これは正直ちょっと残念かな・・・。


とにかくゲームとしては面白いので、あとはサーバーの安定化を望みますw


そして、今でも人気の本作ですが、国内累計販売数がなんと20万本を突破! 初週の売り上げが2.6万本だったことを考えると本当信じられないですよねwww



「Life is Strange」新作の開発開始!

国内では昨年発売され、好評を得たADV「Life is Strange」の新作開発が始まったことがデベロッパーから発表されました。

今のところこれと言った情報は出ていないので、前作の続編となるのか、全く新しい舞台となるかはわかっていません。

とはいえ、前作のファンからすると続編を期待したいところですが・・・(エンディングによって生存者が変わっちゃうから無理かな・・・)



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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「Call of Duty Modern Warfare Remastered」クリア後レビュー☆  

みなさんこんにちは♪



10連休真最中にもかかわらずブログの更新を怠っているSapphireです( ´Д`)y━・~~


フレたちも休みのせいか、ここのところR6Sばっかりやってるんですよねwww


そんなこともあって全然ブログを更新するネタというか、更新する気になれないというか、本当見に来ていただいている方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。


そして、今年からはレビュー記事もしっかり書くぞ! と年初に誓ったのですが、ここまでレビュー記事を全く書いてきませんでした・・・。


ということで、今日は昨年7月以来となりますが、「Call of Duty Modern Warfare Remastered」のレビュー記事を書いていきます☆

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■リマスター? いやいやこれはリメイクだ!

本作は2007年に発売された「Call of Duty4 Modern Warfare(以下MW)」のリマスター作品。MWといえば、全世界で1500万本以上を売り上げ、当時最も売れたFPSという金字塔を成し遂げました。

わたし自身MWが初めてプレイしたCODシリーズでしたが、当時までFPSというジャンルになじみのなかったわたしにとって、大きな衝撃を受けた作品となりました。


そんなMW今回は「Call of Duty: Infinite Warfare」デジタルレガシーエディションのおまけ的なものとして、リマスター作品として復活。

ただし、その出来栄えはリマスターというよりリメイクと言っても良いかもしれません。


MWは10年近く前の作品で、CS機ではXbox360、PS3を対象にしたものでしたが、当時ですら臨場感あふれるグラフィックに感動したものですが、現行機向けにリマスターされた本作はさらにそれを超え、また銃声などの音は新規に作られています(評判は良くないみたいですがw)。

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▲プライス軍曹を始めとしたSASの面々と9年ぶりに再会!

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▲グラフィックはさらに臨場感が増し、リマスターというよりリメイクと言っても過言じゃない!?



■オリジナル版との違いは?

この記事を書くためにMWをプレイした訳ではありませんが、特に本作とオリジナル版の違いを感じることはありませんでした。

もちろん本作特有の新しい要素も入っていますが、それは本当におまけみたいなもので、当時オリジナル版をプレイした方にとっても、懐かしさが溢れてくる作りとなっています。

それでも少し気になったのがオリジナル版と変わってしまった要素・・・CODシリーズはところどころに名作映画などのネタが挟まれていたりするのですが、オリジナル版で「チャーリーは波に乗らない」というタイトルのステージが、本作では「タイムリミット」に変わっています。

これの元ネタは「地獄の黙示録」という映画のワンシーンで「Charlie don't surf!!」というセリフを言いながら、サーフィンに適した波があるという海岸線を確保するというのがあり、それが元ネタになっているようです。

フレから聞いた話なので、詳しいことはわかりませんが、ミリオタの彼からするとニヤリとするステージ名らしいです。


またオリジナルでは「マイルハイクラブ」という実績があったのですが、本作では「ファーストクラス」という当たり障りのないトロフィー名になっていました。

マイルハイクラブとはアメリカのパパラッチなどが使用するスラングで、自家用ジェットに女性を連れ込みそこでHしちゃうみたいなことらしいです(これもフレから聞きましたw)。


こういった変更をわたしは残念に思いましたが、演出面などでは「あ、オリジナル版と少し違う!」って思うところもありました。

例えば、オリジナルで「アフターマス」という核爆弾が爆発するというステージがあるのですが、このステージは「黄泉の平原」と改題されていて、最後の演出も少しだけ変わっていたりしました。

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▲CODシリーズの中でもわたしが最も好きなステージ「オールギリードアップ」(本作では擬装完了に改題)もリマスターで美しく復活!

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▲以前にも紹介したMW2のボスキャラ「マカロフ」を狙撃することで獲得できるトロフィー「タイムパラドックス」。こういう遊び心は嬉しいですよね。



■CODシリーズの肝マルチは良くも悪くも変更なし

MWが売れた理由の一つとしてマルチの楽しさがあります。

わたしもマルチのデビュー作はMWでしたし、当時かなりハマったのも間違いありません。


ただし、最近のCODに慣れている新規のプレイヤーの方々にとっては物足りないと感じるかもしれません・・・。


最近のシリーズでは2段ジャンプや壁走りなどのハイスピードな対戦こそがCOD!と思っている方も多いかもしれません、そんな方々にとっては本作のマルチはものすごくもっさりとしたものに感じられると思います。


また武器のカスタマイズや、キルストリークの幅の狭さが気になる人も多いかと思いますが、まあこれはさすがに9年前のものということですから仕方ないと言えば仕方ないのかもしれません。


ただし、マップなどの変更は全くないので、当時楽しんだ人達は懐かしくプレイすることができるのではないでしょうか?


一つ確認したマルチの新要素として、自分が装備している武器を見ることができるアクションが増えたというものがありましたね。



■単品販売の噂が!

そんな本作ですが、前述した通り現状ではおまけ的なものとして、単品で購入することができません。


ただ、最近になって本作の単品販売の噂が出てきました。


さすがにマルチは人が少なくなってきているようですが、本作はキャンペーンだけでも十分に遊べる作品ですので、もし単品販売が実現したらこれから購入するのもありかと思います☆




以下「Call of Duty Modern Warfare Remastered」のインプレッションです。

良かった点
・COD史上最高の名作とも言われている作品が美しいグラフィックで蘇った!
・マルチも当時ハマった人なら、懐かしさもあり楽しめる
・ちょっとした新要素がファンには嬉しい(逆に変更点は悲しいw)

悪かった点
・再収録されたオーディオの迫力がいまいち
・現状(2017年5月)では単品で購入することができない
・最近のCODのマルチに慣れた人にとっては、本作のマルチは物足りなく感じるかも!?

「Call of Duty Modern Warfare Remastered」
プラットフォーム:PC / PS4 / Xbox One
価格:現状(2017年5月)単品販売はなし。「Call of Duty: Infinite Warfare」デジタルレガシーエディションのおまけ
メーカー:ACTIVISION
評価:★★★★♡(5点満点 ★は1点 ☆は0.5点 ♡はわたし的イチオシマーク)

category: レビュー

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今年のCODはWWIIだ!☆  

みなさんこんにちは♪



少し前になりますが、COD WWIIの発売が発表されました♪



今年のCODは第二次世界大戦が舞台になるのでは?と言われていましたが、原点回帰の一作となりそうです。

と、言いつつもわたしは以前から言っているようにCOD4 MWからシリーズをプレイしたので、WWIIもののFPSは初体験となるのですが・・・。



本作キャンペーンは有名な「ノルマンディー上陸作戦」、「ヒュルトゲンの森の戦い」が舞台となっているそう・・・「ノルマンディー上陸作戦」は映画「プライベート・ライアン」の映像で衝撃を受けたな〜。


公開された情報によるとキャンペーンでの自動回復がないほか、銃弾は補給兵から受け取るスタイルになるなど、かなりリアリティを持った作りになっているようです。


シリーズお馴染みのコープモード「ゾンビモード」も搭載されているようです。


COD WWIIは11/3全世界同時発売(ということは日本が最速発売!?)を予定しています。




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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