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「PREY」プレイ日記02☆  

みなさんこんにちは♪



ここのところはいい感じで仕事も穏やかでゲームをやったり、週末には友だちと買い物やら食事に出かけたりと割とプライベートが充実しています。


そんな中土曜日はフレと2人でR6Sを4.5時間も連続でプレイしていましたwww


久しぶりに集中してゲームしたなーという感じですが、珍しく10連勝してトータルの勝率が0.2ポイントもアップしましたw

まあキルレの方は相変わらずなんですが(苦笑)。


最近ツイッターでR6Sやってる女子をよくフォローしているのですが、みんなの動画を見るとわたしより全然うまくて本当関心してしまいます。

もちろんフルパでやってたりするのですが、それを差し引いても全然上手い!

わたしもがんばらないとなーと思いました☆


さて、本日はPREYのプレイ日記第2回です。


ニューロモッドを使用し、新たな能力を身につけたモーガンですが、新たな扉を開けた先は大きなロビーのような場所で、大きなガラスの向こうには広大な宇宙が広がっていました。


地球だと思っていたこの場所は、実はトランスターの所有する巨大宇宙ステーション、タロスIだったのです。


端末から右も左もわからないモーガンを手助けしてくれるジャニュアリーの指示に従い、モーガンは自分のオフィスへと向かいます。

途中ミミックに襲われたり、ファントムを避けたりしながら、モーガンはオフィスの前にたどり着きます。

オフィスはパスワードによりロックがかかっていますが、ジャニュアリーからコードを告げられるので問題なく入ることができます。


ここはモーガン自身のオフィスですが、現在のモーガンは記憶喪失で自分がここで何をしていたかもわかりません。

ジャニュアリーの指示に従い、ワークステーションを使いルッキング・グラスで自身が残した映像を見ます。


その映像ではジャニュアリーが信用できるオペレーターで、自分のバックアップであること、またここではティフォンを利用したモッドのテストをしていること、そしてそれが原因で記憶喪失になってしまったということがモーガン自身によって語られていました。


ところが再生していた映像が突如止まってしまいます。

そうやらモーガンの兄アレックスがサーバーを切断してしまったようです。

そして携帯端末にアレックスから直接連絡が入ります。


アレックスはモーガンに「頼むからじっとしておいてくれ」と伝え通話を切ってしまいました。

Prey_02_01.jpg
▲ルッキング・グラス(巨大なガラスに映像が投影されるシステム)には自身が残したメッセージが映されていました。

Prey_02_02.jpg
▲アレックスにより、映像は中断されてしまいました。モーガンの目的はアレックスにとって不都合なことなのでしょう。



そしてジャニュアリーから再びルッキング・グラスのサーバーを起動させるため、ルッキング・グラスを発明したDr.カルビーノの作業場を調べてみたらどうだろうか?と提案されます。


もちろん未だ目的がよくわからないので、この指示に従うしかないモーガンは、早速Dr.カルビーノの作業場のあるハードウェア・ラボへと向かいます。



と、その前にモーガンのオフィスにある2台の機械、リサイクラーと分子成形機についてお話します。

本作では使用用途のわからないアイテム(ゴミのようなもの)を入手することができるのですが、これはリサイクラーを使用することによりアイテム作成のための素材にリサイクルすることができます。

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▲リサイクラーを使用すると、ゴミが素材に変化します。特に鉱物素材は弾丸を始め様々なものに使用するので、積極的に集めたいところです。


リサイクラーで作り出した素材を分子成形機で使用することで、様々なアイテムを作り出すことができます。

ただし、それぞれに対応する設計図を発見しておく必要があるので注意しましょう。

アイテムの設計図は一つだけでなく、同じアイテムで複数あるので探索の際に見つけておくと良いでしょう。

これら2つの機械はタロスIの様々な場所にありますが、中には修理が必要なものもあるので注意しましょう。

Prey_02_04.jpg
▲この時点ではレンチの設計図しかありませんが、銃弾や回復アイテムの他、貴重なニューロモッドさえ作り出すことが可能です。


モーガンはオフイスを出ますが、複数のミミックに襲われてしまいます。

現時点では複数の敵を相手にするのはかなり厳しいので、モーガンのオフィスの前にあるタレットをうまく利用して倒してしまいましょう。

ただし、ティフォンはまずタレットを先に攻撃する習性があります。タレットの耐久値は高くないので、序盤は貴重なタレットが破壊されないよう注意してください。


モーガンのオフィスの向かいにあるテレビ会議室の中にある死体のそばにサイレンサーピストルが落ちているので入手してさらに先に進みハードウェア・ラボに向かいましょう。

Prey_02_05.jpg
▲ようやく武器らしい武器を得ました。ただ、これでもファントムを倒すにはマガジンの弾丸全てぶち込んでも足りません。


ちなみに武器は武器強化パーツを使用することで強化することができますが、サイレンサーピストルより強力なハンドガンをサブクエで入手することができるので、そんなに改造しなくてもいいかなーとは思います。


ハードウェア・ラボに入ると汚染されたオペレーター2台に襲われます。

オペレーターは機械だからなのか、実弾はほぼ効かないので注意、2台ともグルーキャノンで動きを封じたら、レンチで殴って倒しましょう。

レンチで攻撃する際はタメ攻撃を使いましょう。またオペレーターは破壊される寸前に爆発してダメージを受けてしまうので、オペレーターの耐久値がなくなったらすぐに逃げるようにします。


先に進むとアトリウムと呼ばれる場所に出ます。ここはステーション内の研究設備、部品などが生産される場所だそうです。


ただ、ここにはファントムがいるので、戦闘は不可避・・・

できればハードウェア・ラボに入ってすぐの場所にあったタレットを持ってきておくと良いでしょう。


ただし、ファントムの発する攻撃が当たるとかなりのダメージを受けてしまいます。

なるべく遮蔽物を利用してファントムの攻撃が直撃するのを避けましょう。


ここで本作における体力の回復手段を紹介します。


持っていればいつでも回復できるのが「治療キット」です。

また食事を摂ることでも体力を回復できますが、微々たる量です。

一番良いのは医療オペレーターに回復してもらうことです。

治療オペレーターは体力を完全に回復してくれる他、放射線被ばくをした際にも放射線を除去してくれます。


オペレーターには技術、科学の各オペレーターが存在していて、それぞれスーツの破損、使用したPSI値(これに関しては後日説明します)を回復してくれます。


アトリウムの2階にある医療ベイに医療オペレーターを作り出す(?)装置があるので、ダメージを受けていたらそちらで回復しておきましょう。


アオトリウムと隣接しているDr.カルビーノの作業場はすぐに見つかりますが、ロックされているためキーカードはカルビーノが持っているようなので、ジャニュアリーのアドバイスに従い、ハードウェア・ラボのセキュリティステージョンに向かい、ワークステーションのセキュリティリストを確認し、居場所を特定します。


セキュリティリストによると、Dr.カルビーノがすでにハード・ウェアラボ内で死亡していることを確認できます。

Prey_02_06.jpg
▲セキュリティリストを確認すると、ハードウェア・ラボに所属していた人員の生死、現在の居場所を確認することができます。


モーガンはカルビーノの居場所を特定しますが、彼は崩壊したラボにいてそこに行くには一度タロスIの外部に出なくてはなりませんでした。

しかしモーガンは宇宙空間を移動する推進システムを持っていないので、まずはこれを見つける必要があります。


推進システムの設計図はアトリウムの隣にあるラボにありますが、設計図は高台にあるので少し見つけづらいかもしれません。


設計図を入手して、近くにある分子成形機で推進システムを作り出したら、エアロックを解除しタロスI外部へと向かいます。


なお、ここまでの戦闘でもしスーツにダメージを受けているのであれば、このエリアで技術オペレーターを作り出す装置があるので、そちらでスーツの修理をしておくようにしましょう。

Prey_02_07.jpg
▲宇宙空間を移動するための推進システムは設計図を獲得して、分子形成機で作り出しましょう。



マーカーに従いカルビーノの死体を見つけたら、足元付近にあるカードキーを忘れずに入手しましょう。

わたしはカルビーノが持っていると勘違いして、見つけるのに少し苦労しました。


カードキーを入手し、ハードウェア・ラボ内に戻るとファントムがいました。

幸運にもまだこちらに気づいていないので、気付かれないように移動してカルビーノの作業場に向かいます。


なお、このファントムですがこれまで戦ってきたファントムと違い、かなりの強敵です。

まともに戦っては倒すことは現時点では難しいので、ここはステルス行動するのが得策かと思われます。

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▲キーカードはカルビーノが持っていると言ってましたが、実際には足元に浮かんでいます。回収を忘れずに!

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▲名前が「???」なので、これまでのファントムとは別の個体のようです。ちなみに戦闘すると瞬間移動してくる他、分裂などもしてきて非常に厄介な敵です。


カルビーノの作業場に入り、コンソールの電源を回復させ、サーバーを回復させたらモーガンのオフィスへと戻ればいいのですが、ハードウェア・ラボ内には新型のファントムが複数立ちはだかります。


とにかくここは急いで逃げる他ないので、無視して走り抜けてしまいましょう。


モーガンは自分のオフィスに戻り、ルッキング・グラスで映像の続きを確認します。

ここでついにモーガンの目的がわかります。


それはティフォンに汚染されてしまったタロスIの破壊・・・ティフォンの細胞一つでも地球に入れてしまった場合・・・それは人類の滅亡を意味するのです・・・モーガンはそれを回避するためタロスIの全て自分自身を含めた全ての破壊を考えていたのです・・・。

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▲モーガン自身による衝撃の告白・・・記憶を失った今のモーガンは自身の告白を受け入れることができるのでしょうか?



そしてオフィスの隅にあるオペレーターディスペンサーからオペレーターが射出され、それがジャニュアリーの正体だったことがわかります。


ジャニュアリーはタロスIの自爆プロトコルを発動させる手段をモーガンに伝えます。

それは2つの起動キーで発動でき、そのうち一つはモーガン自身、そしてもう一つは兄のアレックスが持っていたそうです。


ただし、モーガンの自爆キーはアレックスに破壊されてしまったそうなのですが、新しい起爆キーの図面をディープストレージに隠したらしいのです。

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▲ジャニュアリーの正体は記憶を失う前のモーガンがプログラムしたオペレーターでした。ジャニュアリーは汎用アクセスキーをモーガンに渡します。これで特別なエリア以外はアクセスが可能になるようです。


これで今まで何が何だかわからず行動してたプレイヤーとしてのわたしですが、目的がはっきりしてきました。


次回はディープストレージを目指したいと思います。




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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category: PREY

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「PREY」プレイ日記01☆  

みなさんこんにちは♪



5月末に仕事も一段落して、先週くらいからやっと普通の生活ができるようになりました。

先月は2月頃と同じくらい忙しく、GW終わってから5月いっぱいまでは一度も休みなく働いていたので、あまりゲームをする機会もありました。


そんな感じですから、ブログを書く暇もなく先月のエントリーはニュース関係のみという体たらくでした・・・。


途中になってしまってるプレイ日記なのですが、それらの記事を続けて書く気力も無くなってしまい・・・本当申し訳ないのですが、ゴーストリコンとニーアの日記は途中ですが、終了とさせていただきたいと思います(本当ごめんなさい)。


で、6月に入って心機一転という訳ではないのですが、先月購入した「PREY」のプレイ日記を書いていこうと思います。

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本作はベセスダ・ソフトワークから発売された一人称視点を採用したアクションアドベンチャーで、開発はディスオナードシリーズでおなじみベセスダ傘下のArkane Studiosです。


ゲームの舞台は近未来・・・ジョン・F・ケネディが暗殺されなかったという架空の時間軸の別世界です。

主人公であるモーガン・ユウは自身の両親が重役を務めるトランスターの研究者で、ゲーム開始時はタロスIという宇宙ステーションへ向かう前日という設定です。

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▲プレイ開始時に自身の性別を選択することが可能、見た目がアジア系というのも珍しいですね。わたしは女性を選択しました。



実はこのゲーム、開始時に特に何の説明もなく、自分がどういう状況なのかよくわかりませんw

自室で起きたモーガンですが、目覚まし時計から今日が2032年3月15日月曜日だということがわかります。

ベッドの脇に置いてある端末を取るとアレックス・ユウという人物からテストをするからヘリコプターを向かわせるという連絡を受けます。


ドアにかけてあるスーツを着て部屋を回ったのち、屋上のヘリポートに向かいヘリでトランスターの本社へと向かいます。


ここでモーガンは先ほど連絡を受けたアレックス・ユウに会うことになります。

Prey_01_03.jpg
▲ちょっと見た目がアレですが、ファミリーネームが一緒だから肉親みたいですwww



どうも彼はモーガンの兄のようですね・・・アレックスの指示に従いモーガンはなんらかのテストを受けます。

そのテストの内容は簡単な選択式のもので、特に意味はないように思われます。


いくつかのテストの後、ガラスの向こうにいるDrベラミーが突然、黒い謎の生命体に襲われてしまいます。

するとガスのようなものが部屋に充満しモーガンは意識を失い、ブラックアウトの中アレックスの声だけが聞こえてきました・・・。

Prey_01_04.jpg
▲モーガンのテストを行っていたDr.ベラミーは謎の生命体に襲われ絶命します。


そして先ほどと同じように「今日は2032年3月15日月曜日です」という目覚ましの音声で意識を取り戻します。


そこは確かに先ほど同じ自身の部屋の景色・・・しかし何かが少し違う・・・部屋を調べると端末には「危険すぐに脱出せよ」というタイトルのメールが多数・・・


とにかくスーツを着て自室から出てみると、先ほどのマンションの通路とは少し違う光景が・・・そしてそこには確かにあの朝配管工事をしていた人物がそこに死体として転がっていたのです・・・。



モーガンは配管工の死体の脇に転がっていた大型のレンチを拾いとりあえずの武器とします。


レンチを拾うと持っていた端末にコードネーム「ジャニュアリー」という人物から連絡が入り、彼女は昨日起きたことは間違いなく現実で、まずはこの建物内から出る必要があるといいます。


間違いなくここはあの朝起きた自分のマンションのはずでしたが、本来あった通路がなくどこへ向かっても行き止まり・・・通路の奥に熱帯魚の水槽が壁に埋め込まれたのでレンチで叩いてみると・・・

水槽はハリボテで奥には別の空間が広がっていたのです。

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▲最初の朝に鼻歌を歌っていた配管工の人が、ここでは死んでいました。死体の状態を見るとDr.ベラミーと同様謎の生命体に襲われたと思われます。




空間の奥に進むと、そこは倉庫のようにいろんなものが置かれた場所でした。

さらに進んでいくと、広い部屋に出て壁一面に広がるガラスの奥には、先ほど自分が生活した部屋が広がっていたのです。


これは何? どういうこと?

つまりモーガンは観察されていたということ? いつから?


全く分かりません・・・

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▲モーガンの部屋の窓はマジックミラーになっていて、完全に誰かに観察されていました。一体誰が何の目的で?



そして探索を続けると、そこはモーガンがあの日の朝に向かったトランスター本社のテストルーム・・・そしてそこにはDr.ベラミーを襲ったあの生物の姿も!


ジャニュアリーから連絡が入り、あの生命体がティフォン・カコブラズマス、通称ミミックと呼ばれるものだということが分かりました。


さらに探索を進めていくと、突然生き残った人が現れますが、モーガンの目の前でミミックに襲われ死んでしまいます。

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▲この巨大な黒いヒトデのような生命体がミミック。ミミックは周囲にある無機質体に擬態(実際にあるものに変化するので厳密には擬態ではないのかもしれませんが)する能力を持っています。



さらに進んでいくと先に進む扉にロックがかかり行き止まりとなった場所に出ます。


このゲームはかなり自由度が高く、複数の問題解決方法が用意されています。

例えばここではパスコードロックがかかった扉のパスコードを入手して先に進む他、高所にあるメンテナンス・アクセスパネルを開け先に進むこともできるのです。


こういった単純なものから、後ほど得られる能力を使用して先に進む方法もあったり、かなり自由度の高い攻略が可能になっているようです。


そしてまた新たな敵が登場、人型のティフォン、アンスロファンタズマス(通称ファントム)です。

ここでは姿を見せるだけですが、明らかに強そうな敵でした。

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▲後ほどわかりますが、ファントムは攻撃力、スピードがミミックとは桁違いです。序盤は見つからないように逃げるのが一番です。



ファントムを見かけたエリアの少し先にある死体から新たな武器グルーキャノンを入手できます。


グルーキャノン自体には殺傷能力はありませんが、グリフォーム・ラティス・オーガニズム・オブストラクター、通称グルーという物質を放ちます。

これは泡のような物質を放ち、一瞬で個体化するというもの。グルーが当たった敵は一定時間行動不能になるので、その隙にダメージを与えたり、逃げることも可能です。

序盤に登場するミミックは動きが早いのでグルーキャノンで動きを止めてからレンチで攻撃すると良いでしょう。

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▲ミミックのような小さな敵は2、3発グルーを当てれば動きを完全に止めることができますが、ファントムなどはかなり当てなくはいけません。


さらに先に進むとかなり広めなロビーのような場所に出ます。

ここにはニューロモッドと呼ばれる、能力をインストールできる装置(?)が置かれています。


これを使用することでモーガンは人としての能力、のちにティフォンの能力をインストールすることができます。


ティフォンの能力に関してはまた別の機会に説明しますが、人の能力はかなり便利なものです。

どれから入手すべきかかなり迷うと思いますが、わたしはとりあえず医療知識Iを入手することにしました。


医療知識Iは治療キットの効果が150%になるというもの・・・本作では体力を回復させるのに幾つかの方法がありますが、持っていればどこでも使用できるのが医療キットです(その他にはオペレーターに治療してもらう、食べ物で回復させるなどの方法があります)。


ニューロモッドで獲得できるその他の能力に関してはまた別の機会に説明したいと思います。

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▲自身に特殊な能力をインストールさせる機器ニューロモッド。貴重なものなので、なかなか手に入りづらいです。

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▲人の能力は大きく分けて、サイエンティスト、エンジニア、セキュリティの3つのカテゴリーがあります。序盤〜中盤はエンジニアの幾つかの能力を解放させておくと便利だと思います。



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: PREY

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最近のニュースをひとまとめ☆  

みなさんこんにちは♪



気がつけばもう2週間もブログの更新をしていなかった(/ _ ; )


というのも、GW(遠い昔)明けから仕事が忙しくなってしまい、今週末も休日出勤決定!

GWの10連休終わって、21連勤は確定ですよwww


業界的にこういうのも仕方ないとは思っているのですが、せめて今週は土日のどちらかは休みたかった!


そんな感じで6月中旬までは忙しいのが続くと思いますので、ブログの更新もままならないという状況はしばらく続きそうです・・・。

そもそもゲーム自体ほとんどできてないので、更新するネタもないのですが・・・。



そんな中最近のわたしが気になったニュースを紹介したいと思います。


「Nintendo Switch スプラトゥーン2セット」の予約開始!

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7/21(金)に発売される「スプラトゥーン2」に合わせ、ソフトが同梱されたNintendo Switchが発売されることがアナウンスされました。

個人的には「待ってました!」という感じなのですが、本体がね〜、ジョイコンの色が変わってるだけだっていう・・・。

せめて本体をもう少し可愛くしてくれたらって思うんですけどね・・・まあ予約しちゃいましたけど、正直ガッカリしてしまいました。

まあNintendoは据え置き機のスペシャルエディション的なもの作らないから、こういうのも仕方ないかな〜と思いましたけど。


せめてドラクエ11同梱の2DSみたいにかわいい本体にしてくれたらいいのにね。


とはいえ予約殺到で、すでにプレミア価格になってるみたい・・・わたしは前金の量販店で予約しましたけど、平日昼間にもかかわらず3人ほど同じ時間に予約してたしね・・・みんな待ってたんだよね。

「Nintendo Switch スプラトゥーン2セット」は35,960円(税別)で7/21(金)発売予定です。



「Prey」序盤が遊べる体験版配信開始!



昨日発売された一人称視点のSFアクションアドベンチャー「Prey」の体験版が発売日に合わせて配信されました。

「Prey」は記憶喪失の主人公、モーガン・ユウが突如謎の地球外生命体「テフォン」の襲撃を受けた「タロスI」を捜索し、人類滅亡の危機を救うといった内容。

わたしも序盤の45分ほどをプレイしましたが、記憶喪失という設定のためか正直まだよく分からない!www


そんな右も左もわからない状況の中謎の生命体に襲われるんだからもう大変w


なんとなくここまでプレイした感じは「BIO SHOCK」に似てる感じがしますね。


あ、あと翻訳が「Witcher 3」の翻訳に携わった方がやられてるそうなので、ローカライズはかなり丁寧だと思います。


なんで発売前に配信しなかったのかよくわかりませんが、6/30までPS4を対象に体験版が配信されていますので、興味ある方はプレイしてみてはいかがでしょうか?




「HITMAN」日本語版の発売日が8/10に決定!

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海外では昨年3月からエピソード配信形式で発売された、ステルスアクション「HITMAN」の日本語版の発売日が8/10に決まりました。

日本語版は配信されている全てのエピソードが収録された完全版という形でパッケージ&DL販売となります。


「HITMAN」日本語版はPS4、XBOX ONE、PCの各プラットフォームで8/10に発売、価格はパッケージ版は7,800円(税別)、DL版が6,800円(税別)です。




「Rainbow Six Siege」イヤー2シーズン2が「オペレーションヘルス」に変更、国内累計販売数は20万本を突破!

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発売から1年半経過したR6Sですが、イヤー2のロードマップの変更が発表されました。

本来イヤー2シーズン2はポーランドの特殊部隊「GROM」から2人のオペレーターが参戦の予定でしたが、この2人はシーズン3と4にそれぞれ振り分けられこととなりました。

この変更に伴い、シーズン2を「オペレーションヘルス」とし、ゲーム全体の品質の向上に努めるということ・・・。


個人的には品質向上してくれるなら、問題ないのですが、全体を見渡すとマップが一つ削除されるという結果になってるんですよね・・・これは正直ちょっと残念かな・・・。


とにかくゲームとしては面白いので、あとはサーバーの安定化を望みますw


そして、今でも人気の本作ですが、国内累計販売数がなんと20万本を突破! 初週の売り上げが2.6万本だったことを考えると本当信じられないですよねwww



「Life is Strange」新作の開発開始!

国内では昨年発売され、好評を得たADV「Life is Strange」の新作開発が始まったことがデベロッパーから発表されました。

今のところこれと言った情報は出ていないので、前作の続編となるのか、全く新しい舞台となるかはわかっていません。

とはいえ、前作のファンからすると続編を期待したいところですが・・・(エンディングによって生存者が変わっちゃうから無理かな・・・)



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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