「Ghost Recon Wildlands」オープンβテストを遊んでみた☆  

みなさんこんにちは♪



前回の日記で忙しいのも下り坂みたいなことを書きましたが、とんでもない! まだまだ仕事が待っていました。(´Д` )


そんな感じで先週末も土日出社し、そして今週末も多分休日出勤になりますw


最後に休んだのは多分2月の最初の週の日曜日だったような・・・いや、さすがに疲れがピーク・・・。

春物も買ってないし、化粧品も買わないといけないし、美容院も全然行ってないし、ネイルも行きたい・・・。


とにかく今の仕事が終わったら、やりたいことが山ほどあって・・・もちろんゲームもしないと・・・。


今年は積みゲーしない! なんて思ってたけど、もうどんどん積んでますよ!


今日は先週末に開催された、3/9発売のオープンワールドシューター「Ghost Recon Wildlands」のオープンβテストをちょっとだけ遊んでみたのでその感想を書いてみたいと思います☆

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本作はTPS形式を採用さいたオープンワールドシューターです。

これまでシリーズ作品が多数発売されていますが、わたしはこれまでのシリーズは未経験です。

ただ、本作はシリーズ作品としての繋がりがある訳でもなく、今回のようなオープンワールドを採用したものは本作が初めてということで、特にそのあたりは気にせずプレイができそうな感じです。


本作はボリビアを舞台に、特殊部隊「ゴースト」がボリビア反政府軍に手を貸し、政府すら牛耳る麻薬カルテル「サンタ・ブランカ」に挑むというストーリー。

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▲勢力は大きく分けてこの4つ。巨大麻薬カルテル「サンタ・ブランカ」に屈したボリビア政府に敵対する反政府軍にゴーストチームが力を貸すという感じ。ユニダッドはボリビア政府軍ですが、基本的にこちらから手を出さなければ最初は敵対することはないようです。



プレイ開始後にキャラクターの見た目を決めることができますが、顔などの見た目はそれほど多くはないものの、服やアクセサリー、装備などかなり豊富なアイテムからカスタマイズできるので、これが結構楽しいです。

UBIのことですから、今後もイベントなどでアイテムが増えそうなので、見た目のカスタマイズが好きな方にはたまらないかもしれませんね。

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▲服だけでなく、タトゥー、アクセサリーなどで見た目の個性を出すことも可能、ワッペンなんかの細かいところまで選択できるので外観カスタマイズが好きな方には嬉しい限り。

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▲わたしはこんな外見にしてみました。米良美一さんみたいになっちゃったのは気のせい?

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▲見た目はゲーム中に流れるムービーにも反映されます。ゲームを始めてしまうと性別や顔などを変更することはできませんが、服やアクセサリーなどはいつでも変更することができます。



さて、ゲームはサンタ・ブランカのドンであるエル・スエーニョを追い詰めるべく、ボリビアの各地に点在するサンタ・ブランカの基地や隠れ家を襲い、手がかりを見つけ出す・・・というような感じでメインストーリーが進んでいきます。

基地や隠れ家を襲撃する方法は自由で、ステルスプレイで進めてもいいですし、正面突破しても構いません。


ただし場合によっては増援を呼ばれてしまうこともあるので、なんでもかんでもパワープレーで切り抜けてしまうのは難しいかもしれません。

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▲本作は通常三人称視点でゲームが進んでいきますが、エイムすると一人称視点に変わりFPSのような感じで戦闘を行うことができます。

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▲もちろんFPSが苦手な方はR3でエイム時の視点変更ができるので、いつでも三人称視点のまま戦闘を行うことも可能です。



基本的に自由に行動ができるので、敵基地の数撃なども前述した通り好きな方法でやればいいのですが、本作の醍醐味はやはりステルスプレイではないでしょうか?

本作ではソロでプレイをした場合、自分以外に3人のAI操作の味方が援護してくれます。


その味方ですが、ステルス時に敵をマーキングしておくと、自分が攻撃したと同時にマーキングした敵を倒してくれます(SYNC攻撃)。

これを利用して、複数の敵を同時に倒して気づかれずに作戦を進めることが可能です。


このマーキングですが、エイム中にXボタンでマークできるほか、ドローンや双眼鏡で偵察している際にもすることが可能ですので、積極的に使用していくと良いでしょう。

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▲事前にドローンなどで偵察し、敵の位置を把握。可能ならSYNCマークをつけ仲間と同時に複数の敵を倒すことも可能。マークは最初1人しかできませんがスキルを獲得すれば複数の敵にマークすることもできます。

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▲ステルスで近づき、重要人物を捉え情報を聞き出すこともできます。



ボリビアが舞台となっている本作のマップはすごく広い!

オープンベータで行けるのは2つの地域だけだったのですが、わたしはプレイする時間が多くなかったので最初のエリアの一部の地域しか移動していませんが、移動するのも大変なくらいマップが広いです(ファストトラベルは可能)。


そんな広大なマップを移動するにはもちろん乗り物の力を借りなくてはいけないのですが、本作では自動車やバイクの他、船、ヘリコプター、飛行機などにも乗ることが可能です。


もちろん移動の自由度もかなり高く、舗装されていない道をひたすら車やバイクで移動することもできます。

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▲最初のマップは山岳地帯なので、舗装されている道はほとんどなく、このような坂も自由に車やバイクで移動可能です。

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▲GTA Vのようにヘリや飛行機などの操縦もできます。ちなみにヘリや自動車から敵を攻撃したりすることもできます。なので、基地を襲撃する時もヘリなどに乗って襲撃も可能です。

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▲ゲーム内にある乗り物にはほぼなんでも乗れるみたい・・・トラクターに乗ることもできたりw



最後に本作の成長要素について・・・重要拠点を襲撃した際に情報を見つけると、各地にアイコンが現れます。

この中でスキルを獲得するアイコンがあるのですが、これを集めることでスキルを獲得できる権利が得られます。

ただし、これを取得したでけではスキルを獲得することはできず、各地にある色々な物資を集めることで新たなスキルを獲得することができます。

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▲スキル値、物資、レベルの3つの条件をすべて満たすと新たなスキルを習得することができます。



前述した通り、私はそれほどプレイする時間がなかったのですが、3時間ほどプレイしてみた感想としてはGTA V+DIVISIONのような感じだな〜と思いました。

他の方の感想を見てみると、ファークライ+スプリンターセルと言った感想も見られたり、MSG Vがやりたかったことが本作だなんて意見も見られました(わたしはこれらのゲーム全くプレイしていないので、わからないのですが・・・)。

まあこれらの意見からもわかる通り、本作では取り立てて目新しい要素はありません。


ただし、既成のゲームの良いところ取りを非常に高いレベルでまとめあげたように思えます。


戦闘に関してですがわたしにはちょっと難しく思えました。

まずTPSからFPSに切り替わるというのにあまり慣れていないこと、また相手の索敵能力が高く、一人に見つかってしまうとほぼ全員に見つかってしまう点などが気になったところです。


とはいえオープンベータをプレイした感想としては、かなり楽しめましたし、本当は積みゲーが増えてしまったのでスルーしようかと思っていたのですが、今は購入する気満々でいますwww


残念ながらコープに関しては、フレと遊ぶ機会もなく、野良でもプレイしていないので感想を書くことができませんが、このあたりは購入後に書く機会があったら、書いてみたいと思います☆



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ


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category: PS4その他

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ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期プレイ日記(ネタバレなし)07☆  

みなさんこんにちは♪



今週から忙しいのもやや下り坂・・・土日もどちらか出社すれば良い感じで、来週からは普通な感じで生活していけそうです。


終電で帰ることも少なくなってきたので、夜はR6Sをやってることが多いのですが、フレ2人が「FOR HONOR」に興味があり、購入を検討しているという話になりました。

わたしも興味はあったのですが、2月は別のゲームの購入を決めていたので、購入は回避しようと思っていたのですが、フレもプレイするなら買ってみようかな・・・と思い、先週末に購入。

まあまだ忙しくてプレイしてないんですけどね・・・プレイ日記はまだ書くかどうかも決めていませんが、感想程度は書いてみたいと思ってます☆



本日はご無沙汰してしまった「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期プレイ日記」4章の感想を書いていきたいと思います♪


4章の冒頭でも以前中庭で見つかった謎の石版に書かれた文字が増えているという事実が発覚・・・ここまで来ると多くの人は何が描かれているか分かったと思います。

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▲ここまでプレイした人にとってはこの石版に書かれている文字の全体像が見えてきたかもしれません。まあそれが何を意味するのかまではわかりませんが・・・。


そんな中またしてもモノクマたちから新たな謎のアイテムと、そして新たな動機が生徒たちに配られました。


もちろんコロシアイなど望んでいない、ほとんどの生徒たちは動機など見ることはないと拒否しますが、ある人物が動機であるカードキーを奪い、消えてしまうのです。

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▲今回の動機は「謎のカードキー」、カードキーと言えば第1章に出てきたあの扉が思い浮かびますが・・・果たしてあの扉のカードキーなのでしょうか?


残った生徒たちはカードキーを奪った人物を捜す人と、謎のアイテムを使い新たなエリアを探索する組に分かれることに・・・。


新たに解放されたエリアは校舎の4階と中庭のとある人物の研究室・・・校舎の4階には主人公であるシュウイチの研究室もあったのです。


そして新たに発見された思い出しライト・・・シュウイチたちは早速思い出しライトを使ってみますが・・・思い出したのは地球そのものの危機・・・そしてその危機を乗り越えるための「ゴフェル計画」でした・・・。


とはいえ、この状況下でそれらの記憶を思い出しても、何ができる訳でもなく彼らは解散することになります。



外の世界は絶望的な状況にあるかもしれない!? そんな中、ある人物からこの閉鎖空間から脱出できる方法を発見したと聞かされます。


その方法は・・・以前見つけた巨大コンピューター・・・これを使ったプログラムの世界に行くというものでした。


プログラムの世界は凶器なども全くなく、安全な世界なので「絶対」にコロシアイなど起こることはないという理屈なのですが・・・それってただの現実逃避なのでは・・・と思ったり。

とはいえ、その世界を作り出した本人のたっての希望により、生徒たちはVR世界へと向かうのでした。

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▲この世界から脱出できるという根本的な解決にはなりませんが、興味もあり生徒たちは全員でプログラムの世界へ向かいます。


プログラムの世界へ行くと、生徒たちはそれぞれに与えられたアバターの姿になり行動することになります。

このプログラム世界にはモノクマが外の世界の秘密をどこかに隠しているらしく、生徒たちはそれを探すことになるのですが・・・その探索中に今回の事件が起きます・・・。


今回の事件が特殊なのはプログラム世界の中で起きた事件だということ・・・プログラム世界では現実世界とは全く違う法則の元に成り立っているという点でした。

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▲誰もがコロシアイなど望んでいないはずなのに、またしても事件は起きてしまいます。

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▲今回は現実世界の常識とは全く違うプログラム世界で起こりました。その大きな謎の一つがこの世界の構造にあります。


とはいえ、今回の事件は謎解きとしては証拠が多く、またプログラム世界の法則さえわかれば事件のトリックを解き明かすのはそれほど大変なことではありませんでした。


ただし、問題なのは誰が犯人なのか?ということです。


今回の犯人探しは少しだけ難しいかもしれないです・・・もちろん推理を進めていればその人物を突き止めるのは容易ではあるのですが・・・。


これ以上はネタバレ的なことにもなりかねないので、犯人に関する話はここまで!

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▲今回の犯人はモノクマがプログラム世界に置いてきた「外の世界の秘密」が動機となりコロシアイをしてしまったのです。

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▲今回の成績はこんな感じでした。一つ目の裏ルートは発見できましたが、2つ目はどこだかわからなかった・・・あと元々パズルゲームが苦手なので、発掘イマジネーションの成績がボロボロwww

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▲今回のオシオキを受けてしまったのは誰でしょうか? オシオキ中にモノタロウとモノミも巻き込まれて壊れてしまいますw



それにしても今回は1章に続く後味の悪い事件でしたね・・・あ、あと疑問点というか今回のトリックをあの短時間に考え出し、実行に移すことができたのか?って疑問も・・・それはこれまでの事件でもそうか・・・あんまりそういうことを考えてしまうとゲームとしては面白くなくなっちゃうんですけどね・・・。


それでは最後に4章の隠れモノクマの場所を紹介します(わたしが見つけた順です)。

1.超高校級の合気道家の研究室

2.寄宿舎の階段

3.校舎2階吹き抜けの手すりの上

4.校舎地下、図書室前に雑然と置かれている多数の机と椅子がある場所

5.学級裁判の2つ目の閃きアナグラム中



それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

category: ニューダンガンロンパV3みんなのコロシアイ新学期

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「RAINBOW SIX SIEGE」イヤ−2シーズン1「OPERATION VELVET SHELL」を遊んでみた☆  

みなさんこんにちは♪



2週間以上のご無沙汰でした・・・入社以来最高に仕事が忙しく、ブログ更新ができませんでした(´Д` )


今回は本当にきつかったな〜www

3週連続の土日出社に、ほぼ毎日終電帰りと・・・ちょっとさすがにおかしくなりそうでした。


その分来月が少し楽になると思うので、しっかり代休は取りたいと思います。


よかったことと言えばバレンタインの時が忙しさのピークだったので、今年は後輩が悩まずに済んだってことくらいですかねw


一応この忙しかった期間も時間を見つけてゲームはしていました。

1時間くらいずつ・・・(小学生か!)。


コマ切れですが、ダンロンV3もなんとかクリア。感想はまた別の機会に書いていきたいと思います。


そんな中、昨年のSGOTY作品R6Sのイヤー2が始まりました!

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イヤー2シーズン1のタイトルは「OPERATION VELVET SHELL」。

スペイン国家警察の対テロ特殊部隊「GEO」が新たに参戦しました。


攻撃側はコードネーム「JACKAL」、防御側は「MIRA」です。

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▲今回加入したオペレーターは画像の2名。スペイン国家警察の対テロ特殊部隊「GEO」からの参戦です。



攻撃側オペレーターのJACKALは頭部に装着したアイノックスモデルIIIというガジェットで、マップ内の一定時間内につけられた敵の足跡をスキャンすることで、対象オペレーターを特定し、追跡することができるという能力を持っています。


アイノックスモデルIIIは常時起動することができますが、追跡することができる足跡は比較的新しい足跡のみになります。


カベイラやバルキリーといった、遊撃オペレーターの天敵となり得るオペレーターになっています。

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▲頭部につけているのが「アイノックスモデルIII」というガジェット。使用するとコントローラーが振動するのですが、一瞬ダメージ受けたの!?ってなっちゃうのやめて欲しいwww

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▲アイノックスモデルIIIを使用時のみに見ることのできる敵の足跡。新しい足跡ほど色が暖色になっていきます(緑>黄色>赤)。



使用武器はプライマリがC7E(アサルトライフル)、PDW9(サブマシンガン)、ITA12 L(ショットガン)、セカンダリがUSP40(ハンドガン)、ITA12 S(ショットガン)となっています。

中でもプライマリのC7Eが非常に強いです。

フルバーストで射撃してもほとんどブレることがなく、非常に使い勝手の良い武器です。

セカンダリで特筆すべきはITA12 Sというショットガンが使用できる点、こちらはプライマリのITA12 Lを短くしたものなのかな?

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▲JACKALの使用武器、プライマリはC7Eの一択! あまりに強いので修正入りそうですが・・・。



防衛側オペレーターの「MIRA」は破壊可能な壁、または補強した壁に防弾ミラーガラスを展開することができます(ブラックミラー)。

ブラックミラーを設置した側にはガスキャニスターが設置されていて、これを破壊することでミラーガラスを破壊することができ、破壊後は穴が空いた状態となり、銃弾も普通に通り抜けます。

ミラーガラスがある時は設置した側からは外を見ることができますが、反対側はマジックミラーになっているので中の様子を伺うことはできないようになっています。

外側からミラーガラスを破壊するには、壁を壊すことのできるガジェットを使用する必要があります。

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▲幼い頃からメカニックだった父親の仕事を手伝っていたMIRA。以前瀕死の重傷を負ったタチャンカのために、ライトマシンガンを改造したのも彼女という設定。

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▲逆光で分かりづらいですが、マジックミラーを展開するとこんな感じになります。ミラーを破壊後は通常の穴として使用できます(もちろん攻撃されたらダメージ受けますよw)。


使用武器はプライマリがVECTOR.45 ACP(サブマシンガン)、ITA12 L(ショットガン)、セカンダリがUSP40(ハンドガン)、ITA12 S(ショットガン)となっています。

こちらもプライマリのベクターがとっても強い! ベクターはもともと.45ACP弾を使う次世代サブマシンガンとして開発されていたそうですが、威力が高くブレがないという優れもの!

ただし装弾数が少なく、フルバーストで射撃しているとすぐにリロードしなくてはいけなくなるので注意が必要です。

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▲MIRAはアーマー値が高い反面、スピードが遅くプレイスタイルとしてはこもることが多いと思うので、自然とベクターの使用頻度が高くなると思います。



ここまでの印象としては二人とも武器も強く、使用できるアビリティも強いので人気が出そうなオペレーターになりそうです。


新マップとして追加されたのは「海岸線」、地中海沿岸に建てられたセレブ御用達の別荘のようなマップです。


マップはかなり広く、複雑な作りになっているので覚えるのが少し大変そうですね・・・。



今年もあと3回のアップデートが実施される予定ですので、まだまだR6S楽しめそうですね!




それでは今日はこのへんで〜(´∀`)ノシ

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